見積もりは出ている。予算のあたりもついている。それでも着手できないのは、動かせる人がいないから。そういうご相談が増えました。
開発リソースの不足には、二つの形があります。一つは手が足りない状態。設計も進め方も固まっていて、書ける人だけがいない。もう一つは判断が足りない状態です。何をどう作るかが決まらないまま人を増やしても、前には進みません。
私たちは、まずどちらなのかを確かめるところから始めます。手が足りないなら、必要な技術のエンジニアを1名から。判断から必要なら、PMを含む体制で。将来は自社で回したいというご要望なら、運用と内製化まで見据えて組み立てます。
頼み方さえ決まれば、あとは早い。お問い合わせには、原則として当日中に一次回答をお返しします。