Indeed PLUS(インディードプラス)は、Indeedが2024年1月30日に日本で提供を始めた求人配信プラットフォームです。Indeedに直接投稿した有料求人か、Indeed PLUS連携ATS(採用管理システム)から出した有料求人を、リクナビNEXTやタウンワークなどの連携求人サイトへ自動で配信します。料金は通常のIndeedと同じクリック課金で、連携サイトに出ること自体に掲載料はかかりません。
この記事では、2026年5月12日時点の連携16サイト、料金の考え方、掲載の手順と対象条件を公式情報で整理します。後半では、2025年7月のIndeedのクローリング限定化と、自社の採用管理システムからIndeed PLUSへ求人を送るJob Sync API(GraphQL)の要件も扱います。
まとめ:Indeed PLUSの連携先・料金・掲載方法の要点
- 正体:Indeedが開発・提供する求人配信の仕組みで、別の求人サイトではありません。2024年1月30日に日本で開始し、Indeedが展開する国のうち日本が最初の導入です。
- 連携先:公式ページの一覧はIndeedを含む16サイト(2026年5月12日現在)。開始時の3サイトから段階的に増えました。
- 配信先は選べない:求人の内容や閲覧・応募状況からIndeedが配信先を決め、1サイトにしか出ない場合もあります。
- 料金:クリック課金。連携サイトへの掲載料は別にかからず、予算は企業が設定します。
- 使い方:Indeedへの直接投稿か連携ATSで求人を作り、有料掲載(スポンサー求人)を選ぶと対象になります。無料掲載の求人はIndeed PLUSで配信されません。
- 自社システムからの連携:ATS事業者がIndeedのパートナー契約を結び、Job Sync APIで接続します。公式の目安は統合に約6週間です。
Indeed PLUSの仕組みと通常のIndeed・従来の求人広告との違い
連携ATSと連携求人サイトをつなぐ配信プラットフォーム
Indeed PLUSは、企業が求人を入力する側の「Indeed PLUS連携ATS」と、求職者が仕事を探す側の「Indeed PLUS連携求人サイト」をAPIでつなぎます。企業が1回投稿した求人は、Indeedのマッチング技術が判断した連携サイトへ自動で掲載されます。応募者は投稿元のATS(またはIndeedの管理画面)にまとまり、連携サイトごとの管理画面へログインする必要はありません。
リクルートホールディングスの2024年1月31日の発表によると、開発プロジェクトは2022年4月に発足しました。それまで個別の出稿システムを持っていたリクナビNEXT・タウンワークなどは、Indeed PLUSの連携求人サイトとして存続しています。発表当時は、リクルートが連携ATSの「Airワーク 採用管理」を提供してIndeed PLUSを販売するパートナーになると説明されていました。現行のAirワーク 採用管理(バージョン2.0)の特約事項では、サービスの提供主体はIndeed Japan株式会社です。
掲載課金からクリック課金への転換
| 項目 | 従来の求人広告(掲載課金) | Indeedのスポンサー求人 | Indeed PLUS |
|---|---|---|---|
| 課金方式 | 掲載枠・期間ごと | クリック課金 | クリック課金 |
| 掲載先 | 申し込んだ媒体のみ | Indeed | Indeed+連携サイト |
| 媒体の指定 | できる | – | できない |
| 入稿 | 媒体ごと | Indeed | Indeedか連携ATSで1回 |
リクルートHDは、リクナビNEXTなどの従来事業を掲載課金(Pay Per Post)、Indeedを需給で単価が動くオークション型のクリック課金(Pay Per Click)と説明しています。Indeed PLUSは後者のクリック課金で提供されるため、従来型の媒体を契約していた企業にとっては「掲載したら定額」から「見られた分だけ支払う」への切り替えになります。通常のIndeedとの違いは課金方式ではなく、同じ予算で求人がIndeed以外のサイトにも出る可能性がある点です。
Indeed PLUSの連携求人サイト一覧と追加の経緯
Indeed PLUSの連携求人サイト一覧(2026年5月12日時点)
| 区分 | 連携求人サイト |
|---|---|
| Indeed | Indeed |
| リクルート | リクナビNEXT、タウンワーク、フロム・エー ナビ、とらばーゆ |
| リクルート | はたらいく、リクナビ派遣、物流・ドライバー求人サーチ |
| 他社 | 求人ジャーナルPLUS、ディースターNET、しゅふきた、ジモティー |
| 他社 | Qiita Careers、ビルメン転職ナビ、シニア求人ナビ、求人アスコム |
一覧はIndeed公式のIndeed PLUSページに「2026年5月12日現在」として載っているものです。掲載対象のサイトは予告なく変わると注記されています。エンジニア採用で目を引くのはQiita Careersで、Qiita株式会社とIndeed Japan株式会社が提供しています。
Indeed PLUSの連携求人サイト数の推移
| 時期 | サイト数 | 追加されたサイト |
|---|---|---|
| 2024年1月30日 | 3 | Indeed、リクナビNEXT、タウンワーク |
| 2024年3月12日・14日 | 7 | フロム・エー ナビ、はたらいく、とらばーゆ、リクナビ派遣 |
| 2024年10月21日 | 10 | 求人ジャーナルネット、ディースターNET、物流・ドライバー求人サーチ |
| 2026年2月16日発表 | 15 | しゅふきた、ジモティー、Qiita Careers、ビルメン転職ナビ、シニア求人ナビ |
| 2026年5月12日現在 | 16 | 求人アスコム(求人ジャーナルネットに代わり求人ジャーナルPLUSを掲載) |
2024年10月21日の追加で、初めてリクルートグループ外のサイトが参画しました。同じ発表時点で連携ATSは25あり、40以上へ広げる予定とされています。2026年2月16日の発表では、Indeedの日本国内の集計で、Indeed PLUSの2026年1月の月間応募数が2025年1月比で約1.6倍になったとしています。
配信先を企業が選べない仕様
公式ページの注記によると、配信先は「求人の内容・特性や閲覧・応募状況等に照らして」Indeedが最もふさわしいと判断した連携サイトです。最適化の結果、複数ではなく1サイトだけに出る場合もあります。開発者向けFAQも「パートナーも採用企業も、求人がどこに出るかは制御できない」と明記しています。「タウンワークに必ず載せたい」という指名掲載はIndeed PLUSではできません。タウンワークの公式掲載案内もIndeed PLUS経由で、掲載を保証していないため、媒体との個別契約で指定掲載できるとは限りません。
公式が示す「国内主要求人サイト利用者の最大約7割にリーチ」は、ヴァリューズの2026年6月のシェア調査で、人材紹介等を除く約60サイトを対象に、国内主要求人サイトを1年に4日以上利用しているユーザーのうち、Indeed PLUS連携求人サイトを利用しているユーザーの割合です。PCとスマートフォンの重複は加味していないため、7割の人に求人が表示されるという意味ではありません。
Indeed PLUSの料金:クリック課金と予算の決め方
Indeed公式のIndeed PLUSページは「求職者が求人をクリックしてはじめて料金が発生」すると説明しています。求人が表示されるだけでは費用はかからず、採用目標や予算に合わせて企業が予算を設定します。費用はクリック単価×クリック数で決まり、例えばクリック単価100円で200クリックなら2万円です。クリック単価は固定ではなく、Indeedのオークションで変わります。
- 連携サイトへの掲載料:別途かかりません。Indeedで設定した予算がそのまま連携サイトでのクリックにも使われます。
- 最低出稿額:Indeed PLUS共通の円額は公表されていません。Airワーク 採用管理は「求人掲載料金3,000円〜」と案内しています。
- 自動アプローチ:条件の合う求職者へ求人を送る機能です。Airワークの注記では、ここから生じた求人閲覧も、クリック課金の予算から差し引かれます。
- 代理店経由:Indeedの認定パートナーに運用を任せる場合は、クリック費用とは別に運用手数料がかかることがあります。
Airワークは、リクナビNEXT・タウンワークネットの従来の掲載課金商品とAirワーク経由のIndeed PLUS求人を2024年5月22日〜6月21日に比べ、応募単価が約27%低かったとしています。ただし、これは提供側の集計です。自社の判断には、同じ職種・同じ地域の過去の応募単価と比べた数字を使ってください。
Indeed PLUSに求人を掲載する方法と対象条件
直接投稿と連携ATSの2つの経路
Indeed PLUSのために別の申し込みは要りません。公式ページの手順は次の3ステップです。
- Indeedの企業アカウント、またはIndeed PLUS連携ATSのアカウントを作る
- 企業情報と求人の項目をすべて入力して求人を投稿する
- 予算を設定し、有料掲載(スポンサー求人)を始める
連携ATSの例として、公式のATS一覧ページにはAirワーク 採用管理、ジョブオプ採用管理、JOB!BASE、HRハッカー、miltoなどが載っています。一覧でIndeed PLUSのロゴが付いたATSが連携対象です。ATSの役割や選び方は採用管理システム(ATS)の機能と種類、媒体連携の比べ方は採用管理システムの比較軸で整理しています。
Indeed PLUSで配信される求人の条件
リクルートのIndeed PLUS解説で示されている条件は、Indeedへ直接投稿したスポンサー求人か連携ATS経由の有料掲載求人であること、日本国内の求人であること、雇用形態が正社員・アルバイト・パート・派遣社員・契約社員・業務委託・無期雇用派遣のいずれかであることです。さらに、企業情報の入力、求人票作成ガイドに沿った原稿、Indeedの利用規約と掲載基準の順守が求められます。Airワーク 採用管理では、有料職業紹介の求人は有料オプションの対象外です。
Indeedの掲載基準は、給与と最低額の明記を必須にしています。求職者に費用負担を求める求人、匿名の雇用主、収入額の定めがない求人などは掲載できません。投稿後の審査には数時間から72時間かかり、通ると状態が「審査中」から「募集中」に変わります。
配信されないときの確認点
求人がIndeed PLUSで配信されない場合も、Indeed自体の掲載基準を満たしていればIndeedには掲載されます(公式FAQ)。Indeedは条件を満たしているかどうかの個別確認には応じていないため、上の条件を自社で順に点検することになります。まず、有料掲載の予算が設定されているか、企業情報の入力が完了しているかを確認してください。
2025年7月のIndeedエントリー標準化と自社採用サイトの求人
Indeedは2025年7月1日から、IndeedとIndeed PLUS連携サイトの求人にIndeedエントリー(Indeed上で登録済みの履歴書情報を使って応募できる機能)を標準化しました。同時に、Indeedに載る求人は「直接投稿」と「求人情報連携」(Indeedと連携したATS等に掲載してIndeedにも載せる方法)の2経路が標準となり、クローリングで集めた求人の掲載は「限定的」になりました。
クローリングが完全に止まったわけではありません。ただ、自社の採用サイトに求人を置けばIndeedに拾われる、という前提ではもう計画を立てられません。採用サイトの求人をIndeedやIndeed PLUSにも出したい場合は、直接投稿で二重管理するか、採用サイトの裏側を連携ATSにするかを選ぶことになります。採用サイトを持つかどうかの判断は採用サイトの必要性と求人媒体との役割差で扱っています。
自社ATS・採用システムからIndeed PLUSへつなぐJob Sync APIの要件
パートナー契約と約6週間の統合期間
ATS事業者がIndeedとIndeed PLUSへ求人を送るAPIは、GraphQLのJob Sync APIです。作成・更新(upsert)・取り下げ・状態確認ができ、従来のIndeed Apply XMLフィードと同等の機能があるため、Indeedは新規の連携にはXMLではなくこちらを勧めています。利用にはIndeedとのDeveloper Agreement締結とパートナー申請が必要で、承認後に顧客企業の数や求人数を答える質問票が届きます。公式の統合ガイドは、設定・テスト・Indeedのレビュー・本番化まで「通常約6週間」としています。
手順が顧客企業の名寄せやジョブ量の申告を前提にしているとおり、この契約はATSを複数社に提供する事業者を想定したものです。1社の社内システムのためだけに連携を作るより、既存の連携ATSを採用して自社の採用サイトとつなぐほうが早く済みます。求人サイトそのものを構築してIndeedへフィードを出す設計は求人サイト・マッチングサイトの構築とIndeed連携で解説しています。
createSourcedJobPostingsの日本向け必須項目
求人の作成は jobsIngest.createSourcedJobPostings ミューテーションで行います。次の例は、Indeedが公開しているGraphQLスキーマ(public_graphql_schema.graphqls)に対して、graphql-js 16のvalidateによる構文・型検証を通過した部分例です。値はすべて架空で、APIへの送信成功や掲載審査の通過を確認した例ではありません。日本向けの実装では、この例で省略しているmetadata.jobSource.employerIds、metadata.taxonomyClassificationのjobTypes・occupations・勤務体系と社会保険のattributes、applyMethod.indeedApplyのpostUrl・resumeFieldsRequired・resumeFieldsOptional・apiTokenも、公式の必須項目表に従って設定する必要があります。
mutation CreateJob {
jobsIngest {
createSourcedJobPostings(input: {
jobPostings: [{
body: {
title: "Webアプリケーションエンジニア(正社員)"
description: "<h2 data-segment-type=\"header\" data-segment-label=\"JobDescription\">仕事内容</h2><p data-segment-type=\"content\" data-segment-label=\"JobDescription\">自社SaaSのバックエンド開発</p><h2 data-segment-type=\"header\" data-segment-label=\"WorkHours\">勤務時間</h2><p data-segment-type=\"content\" data-segment-label=\"WorkHours\">9:00〜18:00(休憩60分)</p>"
descriptionFormatting: RICH_FORMATTING
benefits: []
salary: {
currency: "JPY"
period: "MONTH"
minimumMinor: 350000
fineGrainedSalaryInformation: {
totalSalaryMinor: 350000 # 最低賃金の算入対象のみ(通勤手当・残業代は含めない)
workingHours: 160 # MONTHなら月の総労働時間
fixedOvertimePay: false
}
}
hasProbationaryPeriod: NO
location: { country: "JP", streetAddress: "東京都千代田区(番地まで記入)" }
}
metadata: {
jobSource: {
companyName: "株式会社サンプル"
sourceName: "株式会社サンプル" # 後から変えると別求人として重複登録される
sourceType: "Employer"
}
jobPostingId: "REQ-2026-0042"
jobRequisitionId: "REQ-2026-0042" # 日本の求人はjobPostingIdと同じ値にする
datePublished: "2026-10-01T09:00:00+09:00"
url: "https://example.com/jobs/REQ-2026-0042" # Indeedがクロールして内容一致を確認する
contacts: [{ contactType: ["contact"], contactInfo: { contactEmail: "[email protected]" } }]
}
}]
}) {
results { jobPosting { sourcedPostingId } }
}
}
}
日本の求人の主な要件は次のとおりです。全項目は日本向けの掲載ガイドラインの必須項目表で確認できます。
- 職務内容と勤務時間のセグメント:
descriptionはHTMLで書き、data-segment-labelで区切ります。正社員・パート・契約社員・派遣ではWorkHoursセグメントが必須です。上限は65,000バイトです。 - 最低賃金の算入額:
totalSalaryMinorには最低賃金の計算に入る賃金だけを入れ、通勤手当や残業代は含めません。固定残業代がある場合は、時給制を除き、固定残業時間と金額も必要です。 - ID:日本の求人は
jobRequisitionIdをjobPostingIdと同じ値にします。sourceNameを後から変えると、別の求人として重複登録されます。 - 求人ページURL:
urlの公開ページをIndeedがクロールし、送った内容と一致するかを確認します。 - 使えない項目:閲覧を外部で計測する
trackingUrlは日本では使えません。
取り下げと成果データの制約
公式ガイドによると、APIやXMLフィードで作った求人の取り下げは送信側の操作が必要で、Indeedの求人詳細ページで編集しても閉じません。募集を終えたら expireSourcedJobsBySourcedPostingId を明示的に呼び、引数には作成時に返る sourcedPostingId を渡します。expirationDate を設定しておくと、更新がなければIndeedから外れる場合があるという扱いで、確実に閉じる手段ではありません。
mutation ExpireJob {
jobsIngest {
expireSourcedJobsBySourcedPostingId(input: {
jobs: [{ sourcedPostingId: "e29aaba8-2cef-447f-a1e0-bcb7ec3fa730" }]
}) {
results { trackingKey }
}
}
}
FAQでは、求人を作成してからIndeedに公開・インデックスされるまで1〜2時間かかるとしています。公開日時の予約は、Indeedが承認した場合を除いてできません。レート制限は顧客ごとに割り当てられ、大量送信は10分程度に分散するよう案内されています。設計上もっとも影響が大きいのは、連携サイト別の成果を取得できない点です。FAQには「Indeedは合計のみを返す」とあり、どのサイト経由でいくつ応募が来たかをATSで媒体別に集計する画面は作れません。
Indeed PLUSが向かない採用と判断の基準
Indeed PLUSは「どこに出すかをIndeedに任せる代わりに、入稿と予算を1か所にまとめる」仕組みです。掲載先の指定や媒体別の効果測定が必要な採用では、それに対応した別の求人広告サービスと比べたうえで、併用を前提に組むべきです。
- 掲載媒体を指名したい:エンジニア採用でQiita Careersに必ず出したい、といった要望には応えられません。配信先は1サイトに絞られることもあります。
- 媒体別の費用対効果を比べたい:API経由でも連携サイト別の成果は合計値しか返らないため、媒体の取捨選択の材料になりません。
- 有料職業紹介の求人:Airワーク 採用管理の有料オプションは対象外です。人材紹介会社は連携ATSごとに条件を確認してください。
- 一定予算で応募数を保証してほしい:予算上限や掲載期間は設定できますが、クリック単価や応募率が変わるため、同じ予算で同じ応募数を獲得できるとは限りません。
逆に、アルバイト・パートや地域の正社員など、どの媒体の利用者に届いても構わない募集では向いています。複数の媒体へ個別に入稿していた手間が1回で済むうえ、応募者がATSに集まるからです。
Indeed PLUSのよくある質問
IndeedとIndeed PLUSの違いは何ですか?
IndeedはIndeed自身の求人検索サイトで、Indeed PLUSはその有料求人をリクナビNEXTやタウンワークなどの連携サイトにも配信する仕組みです。Indeedには無料掲載もありますが、Indeed PLUSの対象になるスポンサー求人はクリック課金で、連携サイトへの追加の掲載料はかかりません。
Indeed PLUSは有料ですか?
有料掲載(スポンサー求人)を選んだ求人だけが対象になり、無料掲載の求人は配信されません。料金はクリックされた分だけ発生し、予算は企業が設定します。
Indeed PLUSと提携している求人サイトはどこですか?
公式ページでは、2026年5月12日現在、Indeed・リクナビNEXT・タウンワーク・Qiita Careersなど16サイトです。一覧は予告なく変わるため、出稿前に公式ページで確認してください。
Indeed PLUSはいつから始まりましたか?
2024年1月30日に日本で提供を開始しました。当初はIndeed・リクナビNEXT・タウンワークの3サイトで、2024年3月に7サイト、10月に10サイトへ増えています。
連携サイトから来た応募者にはどこで対応しますか?
求人を投稿したIndeedの管理画面か、連携ATSで対応します。公式FAQによると、連携求人サイトへ個別にログインする必要はありません。