10 人が閲覧(直近 30 日) AWS

AWS認定資格の一覧と選び方|全13種の受験料・試験時間と2026年の改訂予定

AWS認定資格の一覧と選び方|全13種の受験料・試験時間と2026年の改訂予定

AWS認定資格は2026年11月時点で13種あり、Business・Foundational・Associate・Professional・Specialtyの5区分に分かれています。通常の受験料は日本円で15,000円から40,000円(ベータ試験は割引)、試験時間は90分から180分です。2025年から2026年にかけて、SysOps AdministratorがCloudOps Engineerに改称され、Machine Learning – Specialtyが終了し、生成AIの新資格が加わりました。この記事では、公式ページから取り直した数字で全資格を一覧にし、受ける順番、11月以降の試験改訂、再認定の方法までを整理します。

まとめ:受験の順番・受験料・有効期間の要点

クラウド未経験ならCloud Practitioner、AWSの実務が1年近くあるならSolutions Architect – Associateから始めるのが標準的な入口です。Cloud PractitionerはAssociateの受験条件ではないため、実務経験があれば飛ばしても遠回りになりません。

  • 受験料:通常料金はFoundational・Businessが15,000円、Associateが20,000円、Professional・Specialtyが40,000円(米ドル建てでは100・150・300USD)。ベータ中のAI Business Strategistは50USDです。
  • 合格スコア:100〜1,000点のスケールスコアで、Foundational・Businessが700点、Associateが720点、Professional・Specialtyが750点。
  • 有効期間:すべて3年。2026年からはAssociate以上の多くで、Skill Builderの有料サブスクを使って1年延ばす「維持」も選べます。
  • 改訂に注意:Solutions Architect – Professionalは11月17日からSAP-C03、Developer – Associateは12月1日からDVA-C03に切り替わります。Advanced Networking – Specialtyは2026年12月31日で廃止予定です。

AWS認定資格13種の一覧(2026年11月時点)

現在受験できる資格を区分ごとに並べます。試験時間・問題数・受験料は各試験の公式ページ、円の金額はAWS認定の試験ポリシー(受験前)の料金表から取りました。

区分 資格 試験コード 受験料 時間 問題数
Business AI Business Strategist AIB-C01(ベータ) 50USD 170分 85問
Foundational Cloud Practitioner CLF-C02 15,000円 90分 65問
Foundational AI Practitioner AIF-C01 15,000円 90分 65問
Associate Solutions Architect SAA-C03 20,000円 130分 65問
Associate Developer DVA-C02 20,000円 130分 65問
Associate CloudOps Engineer SOA-C03 20,000円 130分 65問
Associate Data Engineer DEA-C01 20,000円 130分 65問
Associate Machine Learning Engineer MLA-C01 20,000円 130分 65問
Professional Solutions Architect SAP-C02 40,000円 180分 75問
Professional DevOps Engineer DOP-C02 40,000円 180分 75問
Professional Generative AI Developer AIP-C01 40,000円 180分 75問
Specialty Security SCS-C03 40,000円 170分 65問
Specialty Advanced Networking ANS-C01 40,000円 170分 65問

AI Business Strategistはベータ試験のため、表の170分85問には採点されない検証用の問題が含まれます(正式版の受験料は100USD)。

1問あたりの時間はAssociateが2.0分、Professionalが2.4分と、上の区分ほど長くなります。Professionalは複数アカウント構成や移行計画のように条件の多い設問が並ぶため、1問ごとに読む量も増えます。

日本円の受験料と支払い方法

日本からはPearson VUEで円建てで支払います。料金表の金額は1回分で、公式には「税が適用される場合があります」と書かれています。円の金額は為替に合わせて少なくとも年1回、5月に見直されます(変更は30日前までに告知)。支払いに使えるカードはVisa・American Express・Mastercard・JCBで、会社がまとめて買った受験バウチャーでも払えます。

区分 円 USD 合格スコア
Business 15,000円(正式版) 100USD(ベータ中50USD) 700点
Foundational 15,000円 100USD 700点
Associate 20,000円 150USD 720点
Professional 40,000円 300USD 750点
Specialty 40,000円 300USD 750点

合格スコアは各試験の試験ガイド(Cloud Practitionerの例)に書かれています。一方で「何問正解すれば合格か」は公表されていません。公式のよくある質問は、合格基準は統計的な分析で決め、出題内容の更新に合わせて変わるため公表しないと説明しています。

2026年の変更点:廃止・改称・試験改訂の日程

古い解説記事を読むときは、次の日付より前に書かれていないかを確かめてください。改訂の日程はAWS Training and Certificationブログ(2026年9月)が出典です。

日付 資格 変更内容
2025-09-29 SysOps Administrator 旧試験の最終日。CloudOps Engineerへ改称
2026-03-31 Machine Learning – Specialty 試験終了(取得済みは3年有効)
2026-03 Generative AI Developer ベータ終了、正式版の受付開始
2026-09-28 ML Engineer(英語) 英語のMLA-C01最終日
2026-11-16 Solutions Architect – Pro SAP-C02の最終日
2026-11-17 Solutions Architect – Pro SAP-C03の提供開始
2026-11-30 Developer – Associate DVA-C02の最終日
2026-12-01 Developer – Associate DVA-C03の提供開始
2026-12-31 Advanced Networking 廃止予定
2027-01-14 ML Engineer MLA-C02の提供開始、MLA-C01終了

旧版で受けるか新版を待つかの判断

準備が終わっているなら旧版で受けて構いません。AWSは「取得した認定は元の有効期限まで有効」と明記しており、旧版で取っても3年間は新版の保有者と同じ扱いです。11月時点でSAP-C02の学習が仕上がっていない人は、無理に11月16日へ合わせず、SAP-C03の試験ガイドで範囲を確かめてから日程を組むほうが安全です。SAP-C03は生成AI・エージェント型AIを組み込んだ設計やレジリエンス設計を範囲に加えると告知されており、旧版の問題集だけでは足りない部分が出ます。

Machine Learning Engineer – Associateは、日本語で受ける場合は、MLA-C02の正式版が始まる2027年1月14日に終了するまでMLA-C01が提供されます。英語のMLA-C02ベータは75USD・170分85問で、日本語は正式版から対応します。

Advanced Networkingの廃止日と日程の食い違い

Advanced Networking – Specialtyは当初2026年8月25日で終了する予定でしたが、AWS認定のトップページでは「2026年12月31日に廃止予定」に変わっています。日本語の試験ページには旧日程の8月25日が残っているため、受験予定の人はトップページの表記を基準にしてください。廃止後は新規の認定は発行されませんが、取得済みの認定は3年間有効です。

レベル別の難易度と推奨経験

難易度の目安には、AWSが各試験ページで示している「推奨経験」と試験ガイドの出題範囲を使います。合格率は公表されていないため、合格率で難易度を語る記事は根拠を確かめてください。

Business・Foundational|非エンジニアも対象の3資格

Cloud PractitionerはIT職の経験がない営業・マーケティング・プロジェクト管理の担当者も対象にした試験で、AWSの使用経験は「最長6か月程度、必須ではない」とされています。

AI Practitionerは、AI・機械学習・生成AIの基礎知識を問う試験です。試験ガイドの想定受験者は「AWSのAI/ML技術に最長6か月触れた人で、AIを使うが自分では構築しない人」。受験料15,000円(100USD)、90分65問、合格700点で、仕様はCloud Practitionerと同じです。モデルを実装する立場なら、同じAI系でもAssociateのMachine Learning Engineerが対応します。

AI Business Strategistは2026年に新設された「Business」区分の資格で、AI投資の評価や導入の統制といった経営判断を問います。コーディングやAWSの実装経験、他のAWS認定は不要で、推奨はAI関連の取り組みに6か月関わった経験です。2027年2月15日までに取得すると、通常のバッジに加えて「Early Adopter」バッジがもらえます。

Associate|職種で選ぶ5資格

Solutions Architect、Developer、CloudOps Engineer、Data Engineer、Machine Learning Engineerの5つで、いずれも20,000円・130分65問・合格720点です。職種で1つ選べばよく、5つを順番に取る必要はありません。

  • Solutions Architect:AWSでの設計経験1年以上を推奨。IT経験1〜3年の人が最初の資格として合格した例もあると公式に書かれています。
  • Developer:AWSでのアプリ開発・保守の実務1年以上。
  • CloudOps Engineer:AWSでのデプロイ・運用・ネットワーク・セキュリティの経験1年。旧SysOps Administratorです。
  • Data Engineer:データエンジニアリング2〜3年、AWSの実務1〜2年と、Associateの中では求める経験が長めです。
  • Machine Learning Engineer:機械学習エンジニアリングの経験1年以上とAWSの実務1年以上が目安。2027年1月にMLA-C02へ改訂されます。

Solutions Architectは、公式が「幅広いAWSサービスにわたる知識とスキル」を問う試験と位置づけています。出題範囲と学習の進め方はAWS認定ソリューションアーキテクト アソシエイト(SAA-C03)とは?出題範囲・合格ラインと勉強の進め方で詳しく扱っています。

Professional|設計・運用・生成AI開発の上位3資格

Solutions Architect、DevOps Engineer、Generative AI Developerの3つで、40,000円・180分75問・合格750点です。推奨経験はSolutions ArchitectとDevOps EngineerがAWSでの実務2年以上で、受験資格ではありません。複数アカウントの構成や移行計画のように、単一システムに閉じない判断が問われます。

Generative AI Developer – Professionalは2026年3月に正式版になった新しい資格です。想定受験者は「AWSまたはオープンソース技術での本番品質のアプリ開発2年以上と、生成AIの実装経験1年」です。基盤モデルをアプリや業務フローに組み込む力を問う試験で、試験ガイドはモデルの開発・学習、高度な機械学習手法、データエンジニアリングを対象外としています。3月に終了したMachine Learning – Specialtyとは対象範囲が異なります。

Specialty|領域特化の2資格

SecurityとAdvanced Networkingの2つで、40,000円・170分65問・合格750点です。推奨経験は、Securityが試験ページで「ITセキュリティ5年、AWSワークロードの保護2年以上」、現行のSCS-C03試験ガイドで「クラウドのセキュリティ確保に3〜5年相当」、Advanced Networkingが「ネットワーク5年以上、うちクラウド・ハイブリッド2年以上」です。いずれも受験資格ではなく目安です。Specialtyは範囲が狭く深い試験なので、その領域の実務が浅いなら、先にAssociateで基礎を固め、試験ガイドのドメインごとに公式の練習問題で弱点を洗い出してから日程を組むのが確実です。Advanced Networkingは12月31日で廃止されるため、これから学習を始めるなら日程に余裕があるかを先に確かめてください。

職種別のおすすめ受験ルート

受ける順番は職種と経験で決まります。Professionalに受験条件はありませんが、対応するAssociateを先に取っておくと出題の前提知識がそろいます。下の表は一例で、生成AIの開発を担当しないならGenerative AI Developerは外して構いません。

職種 1本目 2本目 3本目
非エンジニア・営業 Cloud Practitioner AI Practitioner AI Business Strategist
インフラ設計 SAA SAP Security
アプリ開発 DVA DOP SAA
運用・SRE CloudOps DOP Security
データ基盤 DEA SAA Generative AI Developer
AI・機械学習 AI Practitioner MLA Generative AI Developer

実務経験があるなら、難易度より職種に合うかで選ぶほうが、学習内容をそのまま業務に使えます。

学習の進め方と公式教材

公式の教材はAWS Skill Builderに集まっています。無料の範囲でも試験準備コースと公式練習問題集(1セット20問)が使え、模擬試験や実機ラボは有料サブスク(個人29USD/月)で開放されます。無料と有料の境目はAWS Skill Builderの使い方と料金|無料の範囲・ログイン方法・有料サブスクの選び方【2026年10月】にまとめています。

公式ハンズオンで手を動かす場合は、終わったあとにリソースを消さないと課金が続くので、AWSハンズオンの探し方と後片付け:公式教材の入口と課金を残さないCLI手順とAWSを無料で使える範囲と6か月の期限|無料プランとAlways Freeの境界をCLIで確認する手順で費用の上限を先に確かめておくと安全です。

受験の申し込み手順と結果通知

申し込みはAWS認定アカウントから行い、試験はPearson VUEが実施します。

  1. AWS認定アカウントを作り、受けたい試験を選ぶ。
  2. Pearson VUEのテストセンターか、自宅などで受けるオンライン監督試験かを選ぶ。
  3. 受験言語を選んで日程を予約する。予約の変更は試験の24時間前まで、1つの予約につき2回までです。
  4. 試験当日。多くの試験は終了時に合否が表示されず、結果は5営業日以内にメールで届きます。

日本語は今回の一覧の全資格で選べます(MLA-C02ベータを除く)。英語を母語としない人は、試験を予約する前に「ESL +30」を一度申請しておけば、以後に英語で受ける試験はすべて30分延長されます。英語のみのベータ試験で役立つ配慮です。

不合格時の再受験と合格後の制限

AWS認定の試験ポリシー(受験後)によると、通常の試験は不合格の日から14日たてば再受験でき、回数の上限はありません。ただし毎回受験料が全額かかります。見落としやすいのは、合格した試験は2年間受け直せないという規定です。試験コードが変わった新版(例:SAP-C02からSAP-C03)は別の試験として受けられます。ベータ試験は1回しか受けられず、不合格なら正式版の提供開始を待って受け直します。

有効期限と再認定:更新と維持の違い

AWS認定はすべて3年間有効です。延ばす方法は、AWSの再認定ページで「更新(renew)」と「維持(maintain)」の2種類に分かれています。

  • 更新:有効な認定を対象に、同じ試験の最新版か指定された上位試験に合格する(Cloud PractitionerはCloud Questの修了でも可)。有効期限は完了日から3年延びます。認定の特典にある50%割引バウチャーが使えます。
  • 維持:Skill Builder上のコースと実機演習でポイントを貯める(Associateは500ポイント・実機演習1つ以上、Professionalは700ポイント・2つ以上)。有効期限は完了日から1年延びます。関連する下位の認定も、有効でかつ期限が1年以内なら同じ期限まで延びます(SAPを維持するとSAAも延びる、など)。期限まで90日以内であることと、Skill Builderの有料サブスク(個人・チーム)が条件で、2026年6月にオープンベータとして始まりました。

上位試験で下位の認定が更新される組み合わせは決まっており、「Professionalに受かれば全部更新される」わけではありません。

資格 更新方法(3年) 維持(1年)
AI Business Strategist 同試験 なし
Cloud Practitioner 同試験・Associate全種・Professional全種・Cloud Quest(無料) なし
AI Practitioner 同試験・MLA・Generative AI Developer なし
Solutions Architect – Associate 同試験・SAP 可
Developer – Associate 同試験・DOP 可
CloudOps Engineer 同試験・DOP 可
Data Engineer 同試験・Generative AI Developer 可
Machine Learning Engineer 同試験・Generative AI Developer 可
SAP・DOP 同試験 可
Generative AI Developer 同試験 なし
Security・Advanced Networking 同試験 可

Cloud Practitionerだけは、期限の6か月前から受けられるゲーム形式の「AWS Cloud Quest: Recertify Cloud Practitioner」を終えれば、試験なし・無料で3年延びます。SysOps Administratorの保有者は、CloudOps Engineerの最新版に合格すれば更新できます。

費用の目安は、試験での更新がAssociateなら50%割引後の10,000円で3年(年あたり約3,300円)、Professional・Specialtyなら20,000円で3年(年あたり約6,700円)です。維持はサブスク料金のほかに購入は不要で、1か月の契約(個人29USD・税別)で終えられれば、その1年分の延長にかかる費用は29USDです。翌年以降も続けて維持できるかは、Skill Builderの対象認定の画面で確認してください。為替や契約月数で損得は入れ替わるため、Skill Builderを業務で契約済みなら維持、そうでなければ試験での更新を基準にすると判断しやすくなります。維持の教材は昔の試験範囲の復習ではなく、認定分野の新しいトピックと実機演習で組まれています。

AWS資格の価値と、取っても評価されにくい場面

公式のトップページによると、2025年1月時点で有効なAWS認定は142万件を超え、保有者は105万人を超えています。この数字は採用での評価を示すものではありませんが、保有者が100万人を超える以上、資格名だけでなく、その知識で何を設計・運用したかを合わせて説明できるようにしておくのが無難です。

実技を示したいなら、「マイクロクレデンシャル」が選択肢になります。実際のAWS環境で課題を解く形式で、サーバーレス、エージェント型AI、アプリケーションネットワーキング、インシデント対応などのテーマがあり、有効期間は12か月で、受けるのにSkill Builderのサブスクは要りません。認定試験で知識を、マイクロクレデンシャルで手を動かせることを示す、という組み合わせをAWS自身が勧めています。

AWSと他のクラウドで迷っている段階なら、資格より先に業務で使うクラウドを決めてください。違いはAWS・Azure・Google Cloudの違いを比較|シェア・料金・無料枠と選定基準【2026年9月版】で整理しています。社内に資格保有者がまだいない段階でAWS環境を立ち上げる場合は、AWS・Google Cloud・Azureのインフラ構築支援で設計から外部に任せ、運用しながら社員が資格を取る進め方もあります。

よくある質問

AWS資格は国家資格ですか?

国家資格ではありません。Amazon Web Servicesが運営するベンダー資格で、試験はPearson VUEが実施します。国が定める業務独占や名称独占はなく、評価は企業ごとの判断になります。

一番簡単なAWS資格はどれですか?

初学者向けとして設計されているのは、FoundationalのCloud PractitionerとAI Practitionerです。どちらも90分65問・合格700点で、Cloud PractitionerはIT経験がない人も対象にしています。実務経験があるエンジニアなら、Cloud Practitionerを飛ばしてAssociateから受けても問題ありません。

AWS資格の受験料はいくらですか?

通常料金は日本円でFoundational・Businessが15,000円、Associateが20,000円、Professional・Specialtyが40,000円です。ベータ中のAI Business Strategistは50USDで受けられます。税が別にかかる場合があり、円の金額は毎年5月に為替に合わせて見直されます。合格すると次の試験に使える50%割引バウチャーがもらえます。

AWS Certified AI Practitionerとはどんな資格ですか?

AI・機械学習・生成AIの基礎知識を問うFoundationalの資格です。受験料15,000円(100USD)、90分65問、合格700点、有効期間3年。AIを使う立場の人向けで、モデルの実装まで担うならMachine Learning Engineer – Associateが対応します。更新はAI Practitionerの最新版のほか、MLAかGenerative AI Developerの合格でも行えます。

AWS資格の試験時間はどれくらいですか?

通常の試験はFoundationalが90分、Associateが130分、Professionalが180分、Specialtyが170分です。ベータ試験は問題数が多い分だけ長く、AI Business StrategistとMLA-C02のベータは170分です。英語で受ける場合は、英語を母語としない人がESL +30を申請すると30分延びます。日本語で受けるなら申請は不要です。

関連記事

お気に入りに入れた記事の一覧

一創の公式 SNS

X では毎朝の新着記事と IT ニュースの速報を、YouTube・TikTok・Instagram・LinkedIn・Facebook では記事の解説動画を配信しています。

この記事は以下の記事からリンクされています

資料請求

今日のトレンド記事 直近 24 時間で、いつもより多く読まれている記事

  1. 2026.11.03 テックブログ ノジマ不正アクセスで約700万件漏えい:対象確認・窓口と乗っ取り注文を止める実装
  2. 2026.11.03 テックブログ クラブツーリズム不正アクセス:約432万件の対象確認と偽メールの見分け方・流出検知の設計
  3. 2026.10.29 テックブログ ソニー生命の情報漏洩38.5万件|ログインできない理由、再開状況と窓口の電話番号
  4. 2026.11.02 テックブログ アララの不正アクセス:メール約7,700万件の持ち出しと契約企業が行うAPIキー再設定・代替送信・連名報告
  5. 2026.11.03 テックブログ ネットマイル不正アクセスで最大549万人:対象確認と退会会員データを消す実装

RELATED POSTS 関連記事

目次