Windsurf(ウィンドサーフ)は、Codeiumが開発したAIコードエディタです。VS Codeをベースに、AIエージェントが複数ファイルの編集やターミナル操作まで進めます。開発元はその後Cognitionに移り、2026年6月2日に製品名が「Devin Desktop」へ変わりました。看板だったエージェント「Cascade」も2026年9月8日のv3.9.19で削除され、いまのエージェントは「Devin Local」だけです。この記事では、読み方と改称の経緯、現行の機能と料金、Windows・macOS・Ubuntuへの入れ方、日本語化、コードを学習に使わせない条件までを2026年10月30日時点の公式ドキュメントで確認して解説します(検索で通じやすいため、本文では旧称のWindsurfも併記します)。
まとめ:Windsurf(Devin Desktop)の要点
- 読み方は「ウィンドサーフ」。スポーツのウィンドサーフィンではなく、AIコードエディタの名前です。
- 2026年6月2日に「Devin Desktop」へ改称。設定・拡張機能・プラン・料金はそのまま引き継がれ、2026年10月26日時点の最新版はv3.11.228です。
- エージェントはCascadeからDevin Localへ。Cascadeはv3.9.19で削除済みで、Memories・Workflowsは使えなくなったためSkillsへ移します。
- 料金はFree・Pro月20ドル・Max月200ドル・Teams1席40ドル(月80ドルが下限)。2026年3月から日次・週次で回復するクォータ制で、Tab補完はFreeでも無制限です。
- コードを学習に使わせない設定は有料プランだけ。Freeのままでは止められないので、社外秘のコードを扱うならPro以上にしてData Controlsでオプトアウトします。
Windsurfの読み方と現在の名称
表記はWindsurf、読み方は「ウィンドサーフ」です。「wind surf」と2語で検索しても同じ製品を指しますが、検索結果には海のスポーツも混ざります。社内資料では「Windsurf(現Devin Desktop)」と書くと、どちらの意味か迷わせません。
CodeiumからDevin Desktopまでの経緯
会社名と製品名の変更が混在するため、古い記事は公開日と対象製品で区別します。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年11月13日 | Codeiumが「Windsurf Editor」を公開 |
| 2025年4月4日 | 社名と製品名を「Windsurf」へ統一 |
| 2025年7月11日 | Googleとの合意(CEOらがGoogleへ) |
| 2025年7月14日 | CognitionがWindsurfの取得を発表 |
| 2026年3月 | 料金をクレジット制からクォータ制へ |
| 2026年6月2日 | 「Devin Desktop」へ改称 |
| 2026年9月8日 | v3.9.19でCascadeを削除 |
公開時の発表はWindsurf Launch(2024年11月13日)、名称の統一はThe Next Chapter: Renaming to Windsurf(2025年4月4日)に書かれています。2025年7月には、Googleとの合意(7月11日)でCEOのVarun Mohan氏と共同創業者のDouglas Chen氏、研究開発チームの一部がGoogleへ移りました。残った製品・商標・顧客基盤は、Cognitionの発表によると年間経常収益8,200万ドル・企業顧客350社超ごとCognitionが取得しています。
Devin Desktopへの改称で変わったこと
改称は通常のアップデートで配信され、Devin Desktop FAQは「プランも料金も変わらない」と明記しています。変わったのは名前まわりで、運用に響くのは次の4点です。
- アプリ名がDevinになる。MDMやエンドポイント製品で「Windsurf」だけを許可している組織では、起動がブロックされることがあります。
- ターミナルのコマンドが
surfからdevin-desktopへ。旧コマンドも~/.codeium/windsurf/bin/に残っています。 - 画面の中心がAgent Command Centerになる。複数のエージェントの進み具合を並べて見る画面で、従来のエディタ画面にも切り替えられます。
- ドキュメントの置き場がdocs.devin.aiへ移る。windsurf.comは devin.ai/desktop へ転送されます。
Windsurfの主な機能
中身はVS Code OSSのフォークに、エージェント・補完・コード検索を足した構成です。拡張機能はMicrosoftのマーケットプレイスではなくOpen VSXから入れます。
エージェント:CascadeからDevin Localへ
Devin LocalはDevin CLIと同じ仕組みのエージェントで、手元のファイルとツールを使って作業します。公式ドキュメントによると、多くの作業でCascadeより最大30%少ないトークンで済みます。主な機能は次のとおりで、サブエージェントとサンドボックスはCascadeになかったものです。PlanモードとWorktreeはCascadeにもあった機能で、Devin Localでも同じ流れで使えます。
- サブエージェント:調査やテストを別の会話に分けて並行で走らせます。
- Planモード:読み取りだけで調べて計画を
~/.devin/plans/にMarkdownで書き、承認されてから実装します。 - Worktree:git worktreeの中で作業させ、終わったらMergeで手元に戻します。
- 権限ルール:ファイルの読み書き・コマンド・HTTP・MCPツールごとにDeny・Ask・Allowを決めます。MCPツールは既定で毎回承認を求めます。
- OSレベルのサンドボックス:書き込めるパスと通信先のドメインを制限します。
エージェント型の考え方そのものはCoding Agent(コーディングエージェント)とは?仕組み・3つの型と主要ツールの料金・選び方で整理しています。
Devin Localで使えなくなった機能と移行
Cascade前提の解説にある機能のうち、Devin Localが対応していないのは次の4つです。
| Cascadeの機能 | Devin Localでの扱い |
|---|---|
| Memories | 非対応。Skillsへ移す |
| Workflows | 非対応。Skillsへ移す |
| App Deploys | 非対応 |
| Arena Mode | 非対応 |
移行はコマンドパレットの「Devin: Open Cascade Migration Wizard」で、Hooks・Workflows・Memoriesを項目ごとに選んでSkillsへ変換します。2026年9月10日のv3.10.23では、Cascade由来のWorkflowコマンドやDeployの入口も画面から外れました。Cascadeの手順書やMemoriesに頼った運用をしているチームは、移行を済ませてから次の更新を当てるのが安全です。
Tab補完とSupercomplete
入力中の補完機能「Devin Tab」は、Cognitionが補完の速さに合わせてゼロから学習させた自社モデルで動きます。設定のCompletion modeは3種類で、カーソルの前後をまとめて書き換えるSupercomplete(推奨)、カーソル位置に続きを出すAutocomplete、Offから選びます。SupercompleteではAggressionをLow・Medium・Highで調整でき、次に編集しそうな行へ飛ぶTab to Jumpや、使った依存を先頭にimportするTab to Importもあります。料金ページではTabとinline editはFreeを含む全プランで無制限です。
Windsurfの料金プラン(2026年10月時点)
2026年3月に、メッセージごとにクレジットを使う方式から、日次と週次で利用枠が回復するクォータ制に変わりました。「プロンプトクレジット」「月500クレジット」といった説明は、個人向けとTeamsでは改定前のものです(旧来のEnterprise契約にはクレジット制が残り、新しいEnterprise契約はACU課金です)。
| プラン | 月額 | 主な違い |
|---|---|---|
| Free | 0ドル | 少量の枠・モデルはSWE-1.6のみ |
| Pro | 20ドル | 全モデル・Devin Cloud・追加購入可 |
| Max | 200ドル | Proより大幅に多い枠 |
| Teams | 1席40ドル(月80ドルが下限) | 最大200人・管理画面・一括請求 |
| Enterprise | 要相談 | SAML/OIDC SSO・VPC配置 |
枠は使ったモデルのトークン量で減り、ProとTeamsは日次と週次の2段、Maxは日次の上限がなく週次だけです。Teamsは料金ページでは「月80ドル+1席40ドル」と表示されますが、請求の説明では月80ドルが最低額で、2席までは80ドル、3席で120ドルです。上限に達するとFreeは次の回復を待つしかなく、Pro・Max・TeamsはAPIの定価で追加購入して続けられます。自社モデルのSWE-2は、セルフサーブの有料プランで使うDevin DesktopとDevin CLIでは2026年11月30日まで無料です(Devin Cloudのセッションは対象外)。それ以降は入力100万トークンあたり3ドル・出力15ドルの定価になります。改定前から契約しているPro月15ドル・Teams1席30ドルは、クォータ制へ移ったあとも同じ金額で据え置きです。
判断の目安として、Tab補完が中心ならFreeで足ります。エージェントに毎日作業を任せるなら、Freeは使えるモデルがSWE-1.6の1つだけで(モデル一覧)枠も小さいため、Proが実質の最低ラインです。他社の無料枠との比較は無料で使えるコーディングAI比較|コード生成AIの無料枠・制限・学習利用【2026年10月】にまとめています。
Windsurfのインストール手順と対応OS
ダウンロードはdevin.ai/downloadから行います(windsurf.com/downloadからも転送されます)。ダウンロードページに載っている最低要件は次のとおりです。
- Windows:Windows 10(64ビット)以降。x64版とarm64版があります
- macOS:Appleのセキュリティ更新が続いている版(通常は最新と直前2世代。10.15は非対応)。Apple SiliconとIntelで別のインストーラーです
- Linux:glibc 2.28以上・glibcxx 3.4.25以上(Ubuntu 20、Debian 10、Fedora 36、RHEL 8など)
Ubuntu・Debian向けのapt導入手順
Linux版にはtar.gzもありますが、tar版は自動更新されません。Ubuntu 20.04以降・Debian 10以降なら、インストール手順のとおりaptのリポジトリを登録しておくとapt upgradeで更新が届きます。
sudo apt-get install wget gpg
wget -qO- "https://windsurf-stable.codeiumdata.com/wVxQEIWkwPUEAGf3/windsurf.gpg" | gpg --dearmor > windsurf-stable.gpg
sudo install -D -o root -g root -m 644 windsurf-stable.gpg /etc/apt/keyrings/windsurf-stable.gpg
echo "deb [arch=amd64 signed-by=/etc/apt/keyrings/windsurf-stable.gpg] https://windsurf-stable.codeiumdata.com/wVxQEIWkwPUEAGf3/apt stable main" | sudo tee /etc/apt/sources.list.d/windsurf.list > /dev/null
rm -f windsurf-stable.gpg
sudo apt install apt-transport-https
sudo apt update
sudo apt install devin-desktop
リポジトリのURLには改称前のwindsurfが残っていますが、パッケージ名はdevin-desktopです。以前にwindsurfパッケージで入れた環境も、移行用パッケージがdevin-desktopを引き込むため、そのまま更新が続きます。この手順のリポジトリはarch=amd64向けです。Fedora・RHELはdnfのリポジトリが別に用意されています。
Devin Desktopの初回設定とターミナル起動
初回起動ではテーマを選び、VS CodeかCursorの設定を取り込んでからログインします。ターミナルから開きたい場合は、コマンドパレットで「Shell Command: Install ‘devin-desktop’ command in PATH」を実行すると、次のように使えます。
devin-desktop .
alias surf="devin-desktop" # 旧コマンドの癖を残したい場合
Windsurfを日本語化する手順
Devin Desktopは英語表示で起動します。VS Codeと同じく言語パックの拡張機能で日本語にできます。
- 左側の拡張機能パネル(
Ctrl+Shift+X、macOSはCmd+Shift+X)を開く - 「Japanese」で検索し、MS-CEINTL提供の「Japanese Language Pack for Visual Studio Code」をインストールする
- 右下の「Change Language and Restart」を押す。出ない場合はコマンドパレットに「language」と入力し、表示言語を構成するコマンドで「ja」を選ぶ
- 再起動するとメニューと設定画面が日本語になる
言語パックはOpen VSXで、基盤となるVS Codeの版ごとに公開されています。日本語になるのはエディタ部分で、エージェントへの指示はUIの言語にかかわらず日本語で書けます。公式ドキュメントにも日本語版(docs.devin.ai/ja/)があります。
Windsurfの使い方:Devin Localに最初の作業を任せる
プロジェクトのフォルダを開き、新しいタブでDevin Localを選んで依頼を書きます。Devin Localが選択肢に出ないときは、コマンドパレットの「Devin User Settings」→Agentsタブでオンにして再起動します。初めてのリポジトリでは、いきなり実装させずにPlanモードで計画を出させ、差分の範囲を確かめてから進めると手戻りが減ります。
Devin Localのルールファイルと適用条件
コーディング規約などの守らせたい指示は、.devin/rules/に1ルール1ファイルのMarkdownで置きます。Devin CLIのルール仕様では、旧来の.windsurf/rules/のファイルも両方とも読み込まれ、.devin/が優先されて片方だけになるのはglobal_rules.mdです。.windsurfrules・AGENTS.md・Claude CodeのCLAUDE.mdも常時適用のルールとして読まれ、Cursorの.cursor/rulesは.devin/rules/へ取り込めます。
---
trigger: glob
globs: src/api/**/*.ts
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- APIのハンドラーでは入力をzodで検証する
- 例外はAppErrorに包んで投げる
triggerの値はalways_on・model_decision・agent・glob・manualの5種類です。例のglobは、パターンに一致するファイルを読み書きするときだけルールを渡すので、常時適用より文脈を消費しません。
.devinignoreによるファイルの除外設定
鍵ファイルや生成物は、リポジトリ直下の.devinignoreに.gitignoreと同じ書き方で並べます。一致したパスはインデックスから外れ、Devinからの閲覧・編集・作成もできなくなります。旧名の.codeiumignore・.windsurfignoreも引き続き有効です(.devinignoreの仕様)。
*.pem
.env.local
vendor/
Devin LocalのMCP設定先と承認ルール
Devin LocalのMCP設定は、Cascade時代の設定ファイルとは別の場所にあります。MCP設定の仕様では、チームで共有するならプロジェクトの.devin/mcp_config.json(リポジトリにコミットする)、APIキーなど共有したくない値は.devin/mcp_config.local.json(gitignore対象)、自分の全プロジェクト用なら~/.config/devin/mcp_config.jsonです。v3000.3(Local 3.6)より前はconfig.jsonのmcpServersに書いていました。現在は専用ファイルを使いますが、旧設定に残るMCPサーバー定義は起動時に自動移行されます。Cascadeと違い、MCPツールを呼ぶたびに承認を求めるのが既定なので、承認を省略する場合は、まず必要なツールだけをセッション中に許可し、恒久許可やサーバー全体の許可は実行できる操作を確認してから設定します。
Unity・Android Studio・JetBrainsとの連携と制約
拡張機能の入手先がOpen VSXであることが、Microsoft製の拡張に頼る開発環境では制約になります。
- Unity:Unity公式のVS Code向け拡張(Visual Studio Tools for Unity)とMicrosoftのC#拡張・C# Dev Kitは、2026年10月30日時点でOpen VSXに公開されていません。公式のC#設定ガイドはOmniSharp同梱の
muhammad-sammy.csharpを案内していますが、高速な.NET 6版のOmniSharpはUnityを含む非SDK形式のプロジェクトに対応しないため、Unityでは設定の「Omnisharp: Use Modern Net」をオフにしてMonoで動かします。Unity側をAIエージェントから操作したい場合は、UnityMCPとは?公式MCPサーバーの非推奨とUnity CLIでの接続手順・OSS版比較【2026年10月】の方法が現実的です。 - JetBrains IDE(IntelliJ IDEA・PyCharmなど):Windsurfプラグインは保守モードで、新しいIDEで動かなくなることがあると公式が告知しています。今後はJetBrainsのAI ChatからACP(Agent Client Protocol)でDevinを呼ぶ方法が推奨です。
- Android Studio:Windsurfプラグインはv2.2.0(2025年6月10日)の時点でAndroid Studioにベータ対応していましたが、そのプラグイン自体が保守モードです。DevinのACP手順はIntelliJ IDEA・PyCharm・GoLandを例に挙げ、Android Studioは名指ししていません。ビルドとデバッグはAndroid Studioで行い、コードの編集はDevin Desktopで同じフォルダを開いて分担する使い方が無難です。
コードを学習に使わせない設定
CognitionのセキュリティFAQには、既定では入力データをモデルの学習に使う場合があると書かれています。止められるかどうかはプランで決まります。
- Free:オプトアウトの手段がありません。
- Pro・Max:Data Controlsの設定ページでいつでもオプトアウトでき、オプトアウト後はモデル提供元とのゼロデータ保持も有効になります。
- Teams:オプトアウトできるのは管理者だけです。
- Enterprise:書面による事前の同意がない限り学習に使われません。
結論として、顧客のコードや社外秘のリポジトリをFreeプランで開くべきではありません。個人の学習用途ならFreeで構いませんが、業務で使うならPro以上を契約し、最初にData Controlsでオプトアウトを済ませます。チームで導入するなら、個人の操作に任せず管理者がまとめて止められるTeams以上を選びます。
Windsurfが向く人・向かない人
VS Codeの操作感のまま、補完とエージェントを1つのアプリで使いたい人には向いています。Cursorとの細かい違いはCursorとWindsurf(現Devin Desktop)の違いを比較|料金・エージェント・乗り換え【2026年10月】で比べています。
一方、次に当てはまるなら別の選択肢を検討します。
- JetBrains IDEが主力のチーム:プラグインが保守モードのため、エディタを乗り換えないならACP経由か他社のプラグインを選ぶ方が長く使えます。
- Cascadeのワークフローや記憶に運用を載せてきたチーム:Devin Localに同じ機能はなく、Skillsへの作り直しが要ります。
- Microsoft製の拡張が必須の環境:C# Dev KitやUnity公式拡張を使う開発は、VS Code本体にGitHub Copilotエージェントモードの使い方|Ask・Plan・Agentの違いと承認設定・料金のようなAIを足す方が確実です。
なお、Cognitionのクラウドで動く自律型エージェント「Devin」とDevin Desktopは別の製品で、Devin DesktopはDevinを契約しなくても手元のエージェントだけで使えます。Devin本体についてはDevinとは?できること・料金・使い方と他AIツールとの違い【2026年版】で解説しています。
よくある質問
Windsurfの読み方は?
「ウィンドサーフ」です。2026年6月2日からの正式名称はDevin Desktopですが、同じ製品を指します。
Windsurfは無料で使えますか?
使えます。FreeプランでもTab補完とinline editは無制限です。ただしエージェントの枠は少なく、モデルはSWE-1.6だけで、学習利用のオプトアウトもできません。
Windsurfはもう使えないのですか?
使えます。名前がDevin Desktopに変わっただけで、2026年10月26日にもv3.11.228が出ています。使えなくなったのはエージェントのCascadeで、後継のDevin Localに置き換わりました。
Windsurfを日本語化できますか?
できます。拡張機能パネルで「Japanese Language Pack for Visual Studio Code」を入れ、表示言語をjaにして再起動します。
WindsurfはUbuntuで使えますか?
使えます。Ubuntu 20.04以降ならaptのリポジトリを登録してsudo apt install devin-desktopで入り、以後の更新もaptで届きます。
WindsurfとCursorの違いは?
どちらもVS Codeを元にしたAIエディタです。Windsurfは補完がFreeでも無制限で、学習利用を止めるには有料プランが要ります。Cursorはプライバシーモードを無料プランでも有効にできます。