---
title: "Laravelの公式ドキュメントの読み方｜URL移転・日本語版ReaDouble・13.x対応と仕様書の自動生成"
url: "https://www.issoh.co.jp/tech/details/2752/"
published: 2024-06-24
updated: 2026-10-27
categories: ["Laravel"]
publisher: "株式会社一創"
---

# Laravelの公式ドキュメントの読み方｜URL移転・日本語版ReaDouble・13.x対応と仕様書の自動生成

Laravelの公式ドキュメントは、2026年8月ごろ `laravel.com/docs` から `laravel.com/framework/docs` へ移りました。旧URLは301で新URLへ転送されるので古いブックマークも開けますが、URLの形が変わったことを知らないと、ブログに貼られたリンクや版の切り替えで戸惑います。この記事では、最新のLaravel 13（2026年10月20日時点で13.38.0）を前提に、公式ドキュメントの構成と目的別の入口、日本語で読む方法、AIエージェントに読ませる方法を整理し、後半で自分のプロジェクトのAPI仕様書や手順書を作るツールを紹介します。

## まとめ

- 公式ドキュメントは **laravel.com/framework/docs**。URLの `13.x` の部分が版で、`php artisan --version` で確かめた自分の版に合わせて開く。
- 公式に日本語版は無い。日本語で読むなら非公式訳の **ReaDouble（readouble.com）**。原文の英語を並べて表示する機能があるので、訳が分かりにくい箇所はその場で英文を確かめられる。
- 各ページはURLの末尾に `.md` を付けるとMarkdownで返る。AIエージェントに読ませるなら、Laravel Boostのドキュメント検索ツール（`search-docs`）を使う。
- 自分のAPI仕様書を作るなら、注釈を書き込む **Scribe** か、注釈なしでコードから推論する **Scramble**。手順書をアプリ内で配信するなら **LaRecipe 3**（2026年10月にパッケージ名が `larecipe/larecipe` へ変わった）。

## Laravel公式ドキュメントの場所とURLの形

公式ドキュメントの入口は [laravel.com/framework/docs](https://laravel.com/framework/docs) です。旧URLの `https://laravel.com/docs` や `https://laravel.com/docs/13.x/routing` は、パスを保ったまま `/framework/docs/` 配下へ301（恒久的な転送）で移ります（2026年10月27日時点）。リンクは切れていないので、古い記事のリンクを踏んでも同じページに着きます。

URLは `/framework/docs/13.x/routing` のように「版／ページ名」の形です。画面左上の版の切り替えには Master・13.x・12.x…5.0・4.2 が並びます。**Master は次のメジャー版に向けた開発中の内容**なので、動いている本番アプリの調べものに使うページではありません。版番号を付けずに開くと最新の13.xが表示されます。

## 13.xの目次の構成と目的別の入口

左サイドバーの本文は Prologue から Packages までの11区分で、その下に API Documentation と Changelog への独立したリンクがあります。全部を通読する必要はなく、知りたいことから入口を決めると速く着きます。

| 区分                      | 主なページ                                          | 開く場面      |
| ----------------------- | ---------------------------------------------- | --------- |
| Prologue                | Release Notes・Upgrade Guide                    | 版を上げる前    |
| Getting Started         | Installation・Configuration・Agentic Development | 環境構築      |
| Architecture Concepts   | Service Container・Facades                      | 仕組みの理解    |
| The Basics              | Routing・Controllers・Validation                 | 日々の実装     |
| Digging Deeper          | Queues・Cache・Task Scheduling                   | 非同期・運用    |
| Security                | Authentication・Authorization                   | 認証・認可     |
| Database / Eloquent ORM | Migrations・Relationships                       | DB操作      |
| AI                      | AI SDK・MCP・Boost                               | AI機能・開発支援 |
| Testing                 | HTTP Tests・Browser Tests                       | テスト       |
| Packages                | Sanctum・Horizon・Pint など                        | 公式パッケージ   |

初めてLaravelを触るなら、Getting Started の Installation と The Basics の Routing・Controllers・Views・Validation の順で読めば、画面を1つ作るところまで進めます。13.xでは Getting Started に Agentic Development（AIコーディングエージェントと開発する前提の解説）が、目次に AI の区分が加わりました。Artisanの生成コマンドのように各ページに散らばった情報は、[php artisan makeコマンドの一覧](/tech/details/3759/)のような早見表と行き来すると探しやすくなります。

サイドバー最下部の API Documentation は、クラスとメソッドの一覧（[api.laravel.com](https://api.laravel.com/docs/13.x/index.html)）です。ドキュメント本編が「使い方」を説明するのに対し、こちらはメソッドの引数と戻り値を引くための索引です。本編に載っていないメソッドを探すときに使います。

## Laravelの版番号の確認と対応するドキュメントの選択

環境と違う版のドキュメントを読むと、存在しない設定キーやコマンドを写してしまいます。読む前にプロジェクトの版を確かめます。

```
php artisan --version
# 表示例：Laravel Framework 13.38.0
```

表示された番号の先頭、最初のドットより前の数字がメジャー版です。13.38.0なら13なので、`13.x` のドキュメントを開きます。5.8以前は `5.8` のように2つ目の数字までが版の単位です。版ごとのサポート期間は、[Release Notes の Support Policy](https://laravel.com/framework/docs/13.x/releases) に表で載っています。バグ修正は18か月、セキュリティ修正は2年です。

| 版  | 対応PHP   | リリース       | バグ修正           | セキュリティ修正       |
| -- | ------- | ---------- | -------------- | -------------- |
| 13 | 8.3〜8.5 | 2026-03-17 | 2027年第3四半期     | 2028-03-17     |
| 12 | 8.2〜8.5 | 2025-02-24 | 2026-08-13（終了） | 2027-02-24     |
| 11 | 8.2〜8.4 | 2024-03-12 | 2025-09-03（終了） | 2026-03-12（終了） |
| 10 | 8.1〜8.3 | 2023-02-14 | 2024-08-06（終了） | 2025-02-04（終了） |

Laravel 12は2026年8月13日でバグ修正を終え、残るのはセキュリティ修正だけです。12.xのドキュメントを読みながら新規開発を始めるのは避け、13.xへ上げる場合は Prologue の Upgrade Guide を先に読みます。版が変わると推奨される作法そのものが変わる例として、[Laravel Breezeから後継スターターキットへの移行](/tech/details/10351/)があります。

## 日本語訳ReaDoubleの使い方と翻訳の更新状況

### ReaDoubleの原文併記と表示切り替えの機能

Laravel公式は英語のみで、日本語の公式版はありません。日本語で読む定番は、個人が運営する非公式訳の [ReaDouble（readouble.com）](https://readouble.com/)です。13.xの訳は `readouble.com/laravel/13.x/ja/` で公開されており、Livewireの訳も「仮。機械翻訳版」として公開中です。

ReaDoubleの設定パネルには、本家にない読みやすさの機能があります。トップページの変更点に書かれている内容をまとめると次のとおりです。

- **原文の英語を表示**：非表示・常時表示・一行ずつ表示の3モードを選べる。訳の意味が取りにくい段落だけ英文を開ける。
- **テストコードの切り替え**：11.x以降はPestとPHPUnitの2種類の例が載るため、片方だけ表示するよう設定できる。
- **OS別コードの切り替え**：macOS・Windows・Linuxのどれか1つだけを表示できる。
- **全文検索**：MySQLのブール全文検索の書式で、語の先頭の `+` がAND、記号なしがORになる。

### 日本語訳の反映日と原文との差分確認

ReaDoubleの訳の元は、GitHubの [laravel-ja](https://github.com/laravel-ja) にある版ごとのリポジトリ（`ja-docs-13.x` など）です。訳の鮮度はコミットのメッセージで分かります。[ja-docs-13.x のコミット履歴](https://github.com/laravel-ja/ja-docs-13.x/commits)には「2026-10-26までの原文変更点反映。」のように、原文のどの日付までの変更を取り込んだかが書かれています（2026年10月27日時点の最新）。一方、`ja-docs-12.x` の最新のコミットは「2026-03-18までの原文変更点反映。13リリース直後の修正。」で、それ以降の12.xの原文の変更は訳に入っていません。

この日付はリポジトリ全体の反映範囲を示すもので、ページごとの訳が原文と完全に一致する保証ではありません。12.xで開発している場合や、訳と英語版で説明が食い違う場合は、英語版を正とします。

英語の原文は [laravel/docs](https://github.com/laravel/docs) リポジトリに版ごとのブランチ（`13.x` など）で置かれており、ページの変更履歴はそのコミット履歴で追えます。ある機能がいつ追加されたかを知りたいときは、訳よりも原文の履歴を見るほうが確実です。

## 公式ドキュメントを速く調べる方法

### 公式ドキュメントの検索機能とMarkdown取得

ページ上部の検索（Macは `⌘K`）を使うと、目次をたどらずに語句からページを引けます。ページを丸ごと手元やAIに渡したいときは、各ページの「Copy as markdown」ボタンか、URLの末尾に `.md` を付ける方法が使えます。

```
curl -s https://laravel.com/framework/docs/13.x/routing.md | head -5
# # Routing
#
# - [Basic Routing](#basic-routing)
#     - [The Default Route Files](#the-default-route-files)
#     - [Redirect Routes](#redirect-routes)
```

返ってくるのは `text/markdown` の本文で、HTMLのナビゲーションが混ざりません。ChatGPTやClaudeに「この版のこのページを根拠に答えて」と貼る用途では、メニューや版の一覧といったナビゲーションの文字を入力から除けます。AIの回答は、示されたコードが貼ったページの記述と合っているかを自分で照合します。

### Laravel BoostによるAIエージェントの公式情報検索

Claude CodeやCursorにLaravelのコードを書かせるなら、公式パッケージの [Laravel Boost](https://laravel.com/framework/docs/13.x/boost) を入れると、エージェントが公式の情報を自分で引くようになります。

```
composer require laravel/boost --dev
php artisan boost:install
```

Boostに含まれるドキュメント検索ツール（MCPのツール名は `search-docs`）は、Laravelが運営するドキュメントAPIへ問い合わせ、プロジェクトに入っているパッケージの版に合った情報を返します。返す量は既定で3,000トークン、最大1,000,000トークンまで指定でき、検索対象のパッケージ名でも絞れます。公式の説明では、知識ベースは17,000件超のLaravel固有の情報で、埋め込みを使った意味検索で引きます。ソースを見ると、検索条件に渡すのは導入済みパッケージのメジャー版（`13.x` など）です。そのため、同じメジャー版の中で後から加わった機能かどうかまでは区別されません。マイナー版で追加されたメソッドは、自分の `laravel/framework` の版で使えるかを確かめます。ツールの一覧と設定は[Laravel Boost 2系のMCPツール10種](/tech/details/8419/)、`boost:install` の選択肢は[Laravel Boostの使い方](/tech/details/10856/)で解説しています。

### Laravelの実装確認に使う情報源の優先順位

Laravelはおよそ週1回のペースで13系のマイナー版が出るため、個人ブログやAIの回答には古い版の書き方が残りがちです。確度は「公式ドキュメント（該当版）＞ ReaDouble ＞ コミュニティ記事」の順で扱い、コマンド名・設定キー・ディレクトリ構成は実装の前に必ず公式の該当版で確かめます。記事を参考にするときは、冒頭か本文の `composer.json` にどの版が書かれているかを最初に見ます。版が書かれていない記事は、手順をそのまま写さないほうが安全です。

## 自分のプロジェクトのドキュメントを作るツール

Laravel本体に、自分のアプリの仕様書を作る機能はありません。組み込みの `php artisan route:list` は登録済みルートの一覧を出すだけです。仕様書や手順書は、次のパッケージで作ります（版は2026年10月27日時点のPackagist）。

### Scribe：ルート定義と注釈からのAPI仕様書生成

[Scribe](https://github.com/knuckleswtf/scribe)（5.11.0・2026年6月8日）は、ルート定義・FormRequestのバリデーションルール・コントローラのDocBlockを読み取り、単一ページのHTML、Postmanコレクション、OpenAPI仕様を出力します。ブラウザからAPIを試せる「Try It Out」も付きます。対応はLaravel 9.21以降〜13・PHP 8.1以上です。

```
composer require knuckleswtf/scribe
php artisan vendor:publish --tag=scribe-config
# 生成前に config/scribe.php の routes を確認（既定は prefixes => ['api/*']）
php artisan scribe:generate
```

OpenAPIの版は `config/scribe.php` の `openapi.version` で `3.0.3`（既定）と `3.1.0` から選べます。説明文や例を細かく書き込みたい公開APIに向きます。

### Scramble：型推論による注釈なしのOpenAPI生成

[Scramble](https://github.com/dedoc/scramble)（0.13.51・2026年10月26日）は、PHPDocの注釈を書かなくても、コードからリクエストとレスポンスの型を推論してOpenAPI 3.1.0の文書を作ります。導入すると `/docs/api`（閲覧画面）と `/docs/api.json`（OpenAPIのJSON）の2つのルートが追加されます。

```
composer require dedoc/scramble
```

この2つのルートは、既定では `local` 環境でしか開けません。本番で公開するには `viewApiDocs` ゲートを定義します。版はまだ1.0に達していないため、出力の細部が版上げで変わる前提で使います。注釈を書く手間を省きたい社内APIなら、Scribeより先に試す価値があります。

### LaRecipe 3：アプリ内での手順書の配信

APIの自動生成ではなく、手順書やナレッジをMarkdownで書いてアプリの `/docs` で配信するのが [LaRecipe](https://github.com/saleem-hadad/larecipe) です。2026年10月19日の3.0で大きく変わりました。

- パッケージ名が `binarytorch/larecipe` から `larecipe/larecipe` へ変わり、旧名はPackagistで放棄扱い（後継として新名を案内）になった。
- 要件がPHP 8.3以上・Laravel 12.62以上または13に上がった。2.9.1まで対応していたLaravel 11以前では使えない。
- AIエージェント向けに、各ページのMarkdown・`llms.txt`・MCPサーバーを出す。コードを変えたのに対応する文書が更新されていないと、gitのpushを止めるフックも入る。

```
composer require larecipe/larecipe
php artisan larecipe:install
```

2系から移る場合は、`php artisan larecipe:upgrade` がまず変更点の報告だけを出し、`--apply` を付けると変換します。旧名の `binarytorch/larecipe` で書かれた導入手順は2系向けなので、今から写すと古い版が入ります。

### phpDocumentor：DocBlockからのクラスリファレンス生成

クラスとメソッドのリファレンスをDocBlock（`/** ... */` 形式のコメント）から起こすなら [phpDocumentor](https://www.phpdoc.org/)（3.10.0・2026年5月13日・PHP 8.1以上）が定番です。同種のDoctum（5.6.0・2026年2月6日）も更新が続いています。

生成物の質はコメントの書き方で決まります。Laravel本体はコントリビューションガイドで、`@param` の後に空白2つ・型・空白2つ・変数名と並べる書式を示し、ネイティブの型宣言で分かる `@param` と `@return` は省いてよいとしています。自分のプロジェクトでも同じ規則にそろえ、[Laravelの命名規則](/tech/details/5468/)と合わせて統一しておくと、生成したリファレンスが読みやすくなります。

### 用途別の選び方と避けたい選択

| 作りたいもの          | ツール           | 入力元          |
| --------------- | ------------- | ------------ |
| 説明を作り込む公開API仕様書 | Scribe        | ルート＋DocBlock |
| 注釈なしのOpenAPI    | Scramble      | コードの型推論      |
| 手順書・社内ナレッジ      | LaRecipe 3    | 手書きMarkdown  |
| クラスリファレンス       | phpDocumentor | DocBlock     |

新規採用を避けたいのが `mpociot/laravel-apidoc-generator` です。最終版の4.8.2は2020年5月のリリースで、依存の指定がLaravel 5.7〜7までのため、Laravel 8以降のプロジェクトには入りません。既存のプロジェクトで使っている場合は、Scribeの移行ガイドに沿って3系、4系と段階的に上げ、最後に[Migrating to v5](https://scribe.knuckles.wtf/laravel/migrating)で5系へ移ります。5系はPHP 8.1以上・Laravel 9以上が前提で、Lumen向けの戦略や `routes.*.apply` の設定は削除されています。外部に公開するAPIの設計や連携の仕様づくりから相談したい場合は、[API開発・システム連携の支援](/service/system/api/)も行っています。

## よくある質問

### Laravelの公式ドキュメントはどこで読めますか？

laravel.com/framework/docs です。2026年8月ごろ laravel.com/docs から移り、旧URLは同じページへ301で転送されます。URLの `13.x` の部分が版で、画面左上の切り替えで他の版へ移れます。

### Laravelの公式ドキュメントに日本語版はありますか？

公式の日本語版はありません。日本語で読むなら非公式訳のReaDouble（readouble.com）を使います。13.xの訳も公開されており、設定で原文の英語を並べて表示できます。

### 古いバージョンのLaravelのドキュメントは見られますか？

見られます。版の切り替えに13.xから4.2までが並び、`/framework/docs/12.x/` のように版番号を指定して開けます。ただしLaravel 11は2026年3月12日でセキュリティ修正も終わっているため、参照はできても本番での継続利用は避けます。

### LaravelでAPI仕様書を自動生成するには？

Scribeか Scramble を使います。Scribeは `php artisan scribe:generate` でHTML・Postmanコレクション・OpenAPIを出力し、Scrambleは導入するだけで `/docs/api` に注釈なしのOpenAPI文書を表示します。説明を作り込むならScribe、注釈を書きたくないならScrambleです。

### LaravelのドキュメントをChatGPTやClaudeに読ませるには？

ページのURL末尾に `.md` を付けるとMarkdownの本文が返るので、それを渡します。開発中のプロジェクトでAIエージェントを使うなら、Laravel Boostを入れるとドキュメント検索ツール（`search-docs`）で版に合った公式情報を自動で引くようになります。

## 関連記事

- [Laravel Boostの使い方｜boost:installの選択肢とSkills・エージェント別設定【v2.10対応】](/tech/details/10856/)
- [Laravel Boostとは？2系のMCPツール10種と対応エディタ・laravel/mcpとの違い](/tech/details/8419/)
- [php artisan makeコマンド一覧｜Laravel 13対応 全37種の生成先・オプション早見表](/tech/details/3759/)
- [Laravelの命名規則一覧｜テーブル・モデル・コントローラーとコーディング規約【Laravel 13対応】](/tech/details/5468/)
- [Laravel Breezeはなぜ非推奨に？Laravel 13で使う手順と後継スターターキット4種・移行判断](/tech/details/10351/)

---

出典: [Laravelの公式ドキュメントの読み方｜URL移転・日本語版ReaDouble・13.x対応と仕様書の自動生成](<https://www.issoh.co.jp/tech/details/2752/>)（株式会社一創）
