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title: "ChatGPTの信頼できる連絡先（Trusted Contact）とは？通知の条件・設定方法・保護者通知との違い【2026年10月】"
url: "https://www.issoh.co.jp/tech/details/12034/"
published: 2026-05-08
updated: 2026-10-08
categories: ["ChatGPT"]
publisher: "株式会社一創"
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# ChatGPTの信頼できる連絡先（Trusted Contact）とは？通知の条件・設定方法・保護者通知との違い【2026年10月】

ChatGPTの「信頼できる連絡先（Trusted Contact）」は、OpenAIが[2026年5月7日（米国時間）に提供開始を発表](https://openai.com/ja-JP/index/introducing-trusted-contact-in-chatgpt/)した任意の安全機能です。18歳以上のユーザーが家族や友人など1人を登録しておくと、自殺について深刻な安全上の懸念がある話し方をしていると自動システムと訓練を受けたレビュアーが判断したとき、その相手に短い通知が届きます。

登録を迷う人が最初に知りたいのは、相手に何が伝わるかです。通知に会話の中身やチャットの記録は含まれず、伝わるのは「自殺について懸念のある話し方があった」という一般的な理由と、様子を確認してほしいという促しだけです。本記事では、通知までの4段階、使える人と使えない環境、設定と削除の手順、登録された側の対応、10代向けのペアレンタルコントロールとの違い、警察への通報との線引きを、OpenAIのヘルプセンターと発表記事をもとに整理します。

## まとめ：信頼できる連絡先の要点

- 登録できるのは1アカウントにつき1人。登録する本人も相手も18歳以上（韓国は19歳以上）で、相手が1週間以内に招待を承諾すると有効になる
- 通知の前に人のレビューが入る。レビュー対象になった会話では、ChatGPTが本人に「連絡先へ通知する可能性がある」と先に知らせる
- 相手に届くのは懸念の一般的な理由と声かけの促しだけで、会話の詳細や記録は共有されない
- 個人アカウント向けの機能で、ChatGPT Business・Enterprise・Eduの共有ワークスペースと、音声のChatGPT Voiceでは使えない
- 18歳未満は対象外。10代には保護者が通知を受け取るペアレンタルコントロールの安全通知がある
- 緊急サービスや危機対応の代わりにはならない。命に関わる状況では119番や相談窓口へ直接連絡する

## 信頼できる連絡先の仕組み：登録から通知までの4段階

OpenAIのヘルプ記事[「Trusted contacts in ChatGPT」](https://help.openai.com/en/articles/20001105-trusted-contacts-in-chatgpt)は、この機能を4つの段階で説明しています。

1. **招待**：本人が設定画面から相手を1人選び、ChatGPTが相手に招待を送る。招待はメール、SMS、WhatsApp、ChatGPTのアプリ内メッセージのいずれか（入力した連絡先と、相手がChatGPTアカウントを持つかで変わる）
2. **承諾**：相手が招待を1週間以内に承諾すると有効になる。辞退・期限切れ・年齢などの不適格の場合は本人に知らされ、別の人を選び直せる
3. **自動検知と人のレビュー**：自動モニタリングが自殺について深刻な懸念のある話し方を検出すると、訓練を受けたレビュアーが会話を確認する。レビュー対象になった時点で、ChatGPTは本人に通知の可能性を伝え、会話のきっかけの例を示しながら本人から相手へ連絡するよう促す
4. **通知**：レビュアーが深刻な安全上の状況の可能性があると判断した場合に限り、メール、テキストメッセージ、WhatsApp、アプリ内通知のいずれかで相手に短い通知が送られる

3段階目の「本人への予告」には意味があります。ヘルプ記事は、本人がこの予告を受け取っていなければ、その会話は人のレビューに回されておらず、連絡先にも通知されないと明記しています。予告なしに相手へ通知が届くことはない設計です。

通知までの時間について、OpenAIの発表記事は「すべての通知は送信前に訓練を受けた担当者が確認している」としたうえで、こうした安全通知のレビューを1時間未満で行うよう努めていると述べています。目標値であって保証ではありません。開発には、60か国の260人超の有資格医師が参加するGlobal Physicians Networkと、Expert Council on Well-Being and AI、米国心理学会（APA）などの外部組織が関わっています。

## 通知で伝わる内容と伝わらない内容

相手に届く通知は意図的に短く作られています。ヘルプ記事に掲載された英語の通知例は、次の3つの要素で構成されています。

- 本人の名前と、自殺について深刻な安全上の懸念を示す可能性がある会話を最近検出したこと
- 信頼できる連絡先として登録されているので、本人に連絡を取ってほしいという依頼と、声のかけ方のガイドへのリンク
- システムは会話を常に正しく解釈できるとは限らないこと、差し迫った危険があれば地域の緊急サービスか相談窓口へ連絡すること

通知例には、相手は本人の安全に責任を負うわけでも、カウンセラーや危機対応者の役割を求められるわけでもないという一文も入っています。相手を「見守り役」に仕立てる機能ではなく、声をかけるきっかけを渡す機能です。

伝わらないのは、チャットの詳細と記録です。ヘルプのFAQは「ChatGPTはあなたの会話を信頼できる連絡先と共有しない」と答えています。何について話したか、どの発言が引っかかったかは相手に届きません。一方、登録した時点で相手に送られる招待には本人の名前とメールアドレスが含まれます。相手が本人に連絡できるようにするためで、登録したこと自体は相手に知られます。

## 信頼できる連絡先を使える人と使えない環境

利用条件は、年齢・アカウントの種類・使い方の3点で決まります。

| 項目                      | 条件                    |
| ----------------------- | --------------------- |
| 本人の年齢                   | 18歳以上※                |
| 相手の年齢                   | 18歳以上（韓国は19歳以上）       |
| 登録できる人数                 | 1アカウントにつき1人           |
| 相手の連絡先                  | メールアドレス必須・電話番号は任意（推奨） |
| 個人アカウント                 | 利用できる                 |
| Business・Enterprise・Edu | 共有ワークスペースでは有効化されていない  |
| ChatGPT Voice（音声）       | 現時点では対象外              |
| 提供地域                    | 「ほとんどの国と地域」（国別一覧は非公開） |

※ヘルプは利用条件の「18歳以上」にも韓国の注記を付けています。注記の本文は「韓国では連絡先は19歳以上」で、韓国で利用する場合は本人も19歳以上かを設定画面で確かめてください。

相手は電話番号を入れておかないと、メールかアプリ内通知でしか連絡を受けられません。ヘルプ記事はメールと電話番号の両方を入力するよう強く勧めています。メールを日常的に見ない相手なら、電話番号の入力は必須と考えた方が実用的です。

音声モードが対象外という点は見落としやすい制約です。ヘルプ記事は「Trusted contact is not currently available in ChatGPT Voice」としており、音声で相談しているあいだは、この機能による通知は働きません。

日本での提供について、OpenAIは国別の一覧を出していません。ただし発表記事とヘルプ記事には日本語版があり、設定画面の項目名も「信頼できる連絡先」として案内されています。手元のChatGPTで使えるかは、設定画面にこの項目があるかで確かめるのが確実です。なお、ChatGPTは年齢予測で18歳未満と推定したアカウントに10代向けの保護を適用します。年齢の推定と誤判定時の確認方法は[ChatGPTの年齢確認（年齢予測）の解説](/tech/details/10695/)で扱っています。

## 信頼できる連絡先の設定・変更・削除の手順

追加・編集・削除はすべて設定画面で行います（手順の原文は[ヘルプ「信頼できる連絡先の追加と管理」](https://help.openai.com/ja-jp/articles/20001194-adding-and-managing-a-trusted-contact)）。ChatGPTに「信頼できる連絡先は設定されているか」「招待は保留中か」と尋ねれば状態は答えてくれますが、会話の中から追加・編集・削除はできません。

### 連絡先を追加する5ステップ

事前に、相手のフルネーム、メールアドレス、できれば電話番号を用意し、相手が18歳以上（韓国は19歳以上）であることを確認しておきます。

1. 「設定」から「信頼できる連絡先」を開く
2. 「連絡先の追加」を選ぶ
3. 「名前」「メールアドレス（必須）」「電話番号（任意ですが推奨）」を入力する
4. 同意のチェックボックスを選ぶ
5. 「変更を保存」を選ぶ

保存すると相手に招待が届き、1週間以内に承諾されると有効になります。OpenAIは追加する前に相手と話しておくことを勧めており、ヘルプ記事には「本当につらいとき、自分から助けを求めるのが難しいことがある。ChatGPTであなたを信頼できる連絡先にしてもいいか」といった切り出し方の例が載っています。予告なしに招待が届くと、相手は迷惑メールと見分けがつかず放置しかねません。

### 連絡先の編集に必要な削除・再登録

登録済みの名前や電話番号だけを書き換える機能はありません。編集の手順は、「削除」を選んで確認を済ませ、新しい情報で連絡先を追加し直し、「変更を保存」を選ぶ流れです。相手には新しい招待が届き、もう一度1週間以内に承諾してもらう必要があります。承諾されるまでの間は、機能が有効でない状態になる点に注意してください。

### 連絡先を削除したときに相手へ届く通知

「設定」の「信頼できる連絡先」で「削除」を選び、確認を済ませると削除されます。このとき相手には、信頼できる連絡先から外されたことを知らせる短い通知が送られます。黙って外すことはできないので、関係が変わって外す場合も、相手に連絡が行く前提で判断する必要があります。

## 連絡先に指定された側の対応：承諾・辞退・登録解除

招待を受け取った側は、承諾するまで信頼できる連絡先として登録されません。辞退の方法は、[ヘルプ「Declining or removing yourself as a trusted contact」](https://help.openai.com/en/articles/20001196-declining-or-removing-yourself-as-a-trusted-contact)によると招待の届き方に合わせて3通りです。

- ChatGPTのアプリ内招待：招待を開き、「Review request」から辞退を選ぶ
- メールの招待：メール内の辞退リンクを選ぶ
- テキストメッセージ・WhatsAppの招待：リンク先の説明ページで辞退リンクを選ぶ

一度辞退すると、同じユーザーはその人を再び信頼できる連絡先に追加できなくなります。「今は難しいが後で引き受けたい」場合は、辞退せずに本人と話してから承諾を判断した方がよい理由がここにあります。

承諾した後で外れたい場合、設定画面にボタンはなく、OpenAIのサポートに連絡します。その際は招待を受け取った電話番号かメールアドレスを書き添える必要があり、解除が反映されるまで最大1週間かかることがあります。

ChatGPTを使っていない人が連絡先に指定された場合も、OpenAIは本人から相手の名前・メールアドレス・電話番号を受け取ります。ヘルプ記事によると、この情報は招待の送付と管理、承諾状況の記録、承諾後の安全通知の送信、機能の安全性の維持に限って使われ、原則として機能の運用と招待・登録関係の管理に必要な期間だけ保持されます。法的理由、セキュリティ、不正利用防止のために一部をより長く保持する例外もあります。処理の管理者は居住国によりOpenAI OpCo, LLCかOpenAI Ireland Limitedで、データは米国を含む居住国外で処理されることがあります。処理の法的根拠は、該当する国では原則として「正当な利益」です。生命や身体の安全に深刻または差し迫った脅威がある例外的な場合は「重大な利益」も根拠になります。処理に異議があるときは、招待の辞退か、承諾後の登録解除で示せます。

## 保護者向け安全通知（ペアレンタルコントロール）との違い

信頼できる連絡先は、2025年9月29日に始まった[ペアレンタルコントロール](https://help.openai.com/en/articles/12315553)の安全通知を土台にしています。OpenAIの発表記事は、10代アカウントで深刻な苦痛の兆候があったとき保護者が通知を受け取れる仕組みを、18歳以上の誰でも使える形に広げたものだと説明しています。両者は対象も通知の範囲も異なります。

| 比較項目    | 信頼できる連絡先              | ペアレンタルコントロールの安全通知       |
| ------- | --------------------- | ----------------------- |
| 対象      | 18歳以上の本人※             | 保護者と連携した10代             |
| 通知を受ける人 | 本人が選んだ成人1人            | 連携した保護者1人               |
| 相手の人数   | 1アカウント1人              | 10代1人に保護者1人             |
| 通知の条件   | 自殺に関する深刻な懸念           | 自傷・摂食障害の懸念、暴力関連のアカウント停止 |
| 人のレビュー  | 送信前に必ず確認              | 自傷・摂食障害は送信前に確認          |
| 通知の経路   | メール・SMS・WhatsApp・アプリ内 | メール・SMS・プッシュ通知          |
| 会話の閲覧   | 不可                    | 不可                      |
| 解除      | 本人は設定から・相手はサポート経由     | どちらからでも連携解除できる          |

ペアレンタルコントロールの安全通知は、保護者と10代のアカウントを連携すると既定で有効になります。ただし、連携から通知を送れる状態になるまで最大で数時間かかることがあると、ヘルプは注意しています。また、ChatGPTが連携中の10代を18歳以上と判定すると、ペアレンタルコントロールの連携は解除され、保護者への安全通知も止まる仕組みです。18歳になった後も家族に通知が届く状態を続けたいなら、本人が改めて信頼できる連絡先として家族を登録する必要があります。

## 「勝手に通報される」のか：連絡先への通知と警察への委託の線引き

信頼できる連絡先の通知先は、本人が選んで相手が承諾した1人だけです。OpenAIはこの機能を緊急サービスや危機対応の仕組みではないと位置づけており、通知が警察や救急に送られる設計にはなっていません。

法執行機関への委託は、これとは別の仕組みで扱われています。OpenAIは2025年8月26日の公式ブログ[「Helping people when they need it most」](https://openai.com/ja-JP/index/helping-people-when-they-need-it-most/)で、他人に危害を加える計画を検出した会話は専用のパイプラインで少人数のチームがレビューし、他人への深刻な身体的危害の差し迫った脅威と判断した場合は法執行機関に委託することがあると説明しました。同じ記事は、自傷については会話の私的な性質を尊重して法執行機関に委託していないと明記しています。

他人への暴力については、委託の基準が見直されています。カナダのタンブラーリッジで起きた銃撃事件を受け、OpenAIは2026年2月26日付でカナダのAI担当大臣に宛てた[書簡](https://cdn.openai.com/pdf/8e938d69-0b67-4994-b9ff-683733ed587e/openai-letter-minister-solomon.pdf)で、利用者が標的・手段・時期を語らない場合も考慮できるよう委託の基準を柔軟にしたと説明しています。書簡は、この見直しをここ数か月で進めてきたと述べています。書簡が扱っているのは他人への暴力のケースで、自傷の扱いを変えたとは書かれていません。

Trusted Contactによる通知と、OpenAIによる法執行機関への情報提供は別の仕組みです。2025年8月26日の発表は自傷事案を法執行機関に委託していないと説明しています。一方でヘルプは、信頼できる連絡先に関する情報を、法令で求められる場合や安全を守るために必要な場合に当局などへ共有することがあるとも書いており、どんな状況でも当局に伝わらないとまでは言い切れません。OpenAIが公表している委託の基準は、他人に危害を加える計画を語った場合を対象にしたものです。この線引きはOpenAIの方針であって法律ではないため、方針が更新されれば変わる可能性があります。

## 登録する前に決めておきたいことと、頼りすぎない使い方

この機能が働くのは、自動検知と人のレビューを経て相手に通知を送るところまでです。通知が届いても相手がすぐ対応できるとは限らないため、安全の仕組みの主軸に置くべきではありません。OpenAI自身が、緊急サービス・危機対応・メンタルヘルスケアの代わりではないと繰り返し書いています。

そのうえで登録するなら、次の点を先に決めておくと機能が生きます。

- **普段から連絡が取れる相手を選ぶ**：時差などで連絡できる時間が合わない相手や、連絡が途絶えがちな相手は避ける
- **声のかけ方を事前に話す**：「電話で様子を聞いてほしい」など、通知が届いたときの動き方を決めておく。ヘルプ記事にも同じ趣旨の例文がある
- **電話番号も登録する**：メールだけだと気づかれるまでに時間がかかる
- **音声モードでは働かないと知っておく**：つらいときに音声で話しても、その音声会話はこの機能による通知の対象にならない

関係に緊張がある相手、本人の状況を知ると負担や危険が生じる相手は登録すべきではありません。通知の文面は短くても、相手は「自殺について懸念のある会話があった」と受け取ります。安心して打ち明けられる相手が思い浮かばない場合は、無理に登録するより、相談窓口を手元に控えておく方が確実です。

日本では、厚生労働省の[「まもろうよ こころ」](https://www.mhlw.go.jp/mamorouyokokoro/soudan/tel/)が電話相談窓口をまとめています。こころの健康相談統一ダイヤル（0570-064-556）は、かけた場所の都道府県・政令指定都市の公的な相談機関につながります。受付曜日・時間は地域ごとに異なり、通話料がかかり、050で始まるIP電話からはつながりません。命に関わる差し迫った状況では、119番か110番に連絡してください。

## ChatGPTの信頼できる連絡先についてよくある質問

### ChatGPTの信頼できる連絡先は日本で使えますか？

OpenAIは「ほとんどの国と地域」で提供するとしており、国別の一覧は公開していません。日本語の発表記事とヘルプ記事が用意されているので、ChatGPTの「設定」に「信頼できる連絡先」の項目が表示されるかで確かめてください。

### 信頼できる連絡先に会話の内容は見られますか？

見られません。通知で伝わるのは、自殺について懸念のある話し方があったという一般的な理由と、様子を確認してほしいという促しだけです。チャットの詳細や記録は共有されません。

### 信頼できる連絡先は何人まで登録できますか？

1アカウントにつき1人です。登録する相手は18歳以上（韓国は19歳以上）である必要があり、メールアドレスの入力が必須です。

### 連絡先に通知される前に本人に知らされますか？

知らされます。会話が人のレビューに回されると、ChatGPTは本人に連絡先へ通知する可能性があることを伝えます。この予告を受け取っていなければ、その会話はレビューに回されておらず、連絡先にも通知されません。

### 18歳未満でも信頼できる連絡先を使えますか？

使えません。18歳未満で、つらいときに保護者へ通知が届く仕組みを使いたい場合は、ペアレンタルコントロールで保護者とアカウントを連携します。連携すると安全通知は既定で有効になります。

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出典: [ChatGPTの信頼できる連絡先（Trusted Contact）とは？通知の条件・設定方法・保護者通知との違い【2026年10月】](<https://www.issoh.co.jp/tech/details/12034/>)（株式会社一創）
