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title: "インフィード広告とは？JIAAの3分類と媒体別の課金条件・広告表記を解説"
url: "https://www.issoh.co.jp/column/details/5536/"
published: 2025-02-26
updated: 2026-09-27
categories: ["広告"]
publisher: "株式会社一創"
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# インフィード広告とは？JIAAの3分類と媒体別の課金条件・広告表記を解説

インフィード広告は、ニュースアプリの記事一覧やSNSのタイムラインのように、コンテンツが縦に並ぶ「フィード」の中へ、周りの投稿と同じ体裁で差し込まれる広告です。ただし「インフィード」という言葉が指す枠は媒体ごとに異なり、YouTubeでは検索結果や関連動画の欄に出る動画広告を、TikTokではおすすめフィードに流れる動画を指します。課金が発生するタイミングも媒体ごとに違います。

この記事では、JIAA（日本インタラクティブ広告協会）とIABの定義で線引きを確かめたうえで、主要媒体の枠と課金条件、広告表記の要件、成果が出にくい条件を整理します。ネイティブ広告全体の定義や費用構造は[ネイティブ広告の定義とIABの3分類の解説](/column/details/17678/)で扱っています。

## まとめ｜インフィード広告の定義と出稿前に確かめる要点

- JIAAはインフィード広告をネイティブ広告の一種とし、誘導先によって「媒体内誘導型」「外部コンテンツ誘導型」「フィード内表示型」の3つに分けています。
- IABはフィードを「コンテンツ」「商品」「ソーシャル」の3種類に分けます。通常サイズのバナーをフィードに置いただけではネイティブとは呼べず、デザイン・位置・挙動・表記の4軸で評価します。
- YouTubeのインフィード動画広告は入札方式で課金条件が変わります。広告視聴単価（CPV）ではサムネイルのクリック後の視聴か、自動再生の10秒以上の視聴で課金され、目標インプレッション単価（tCPM）では表示1,000回あたりで課金されます。
- LINE広告は2026年4月にYahoo!広告 ディスプレイ広告と統合され「LINEヤフー広告 ディスプレイ広告」になりました。LINE広告の配信は2026年10月下旬ごろに停止する予定です。
- JIAAの推奨規定は3区分すべてに広告表記と広告主体者の明示を求め、外部コンテンツ誘導型では枠内の広告表記を「必ず行う」と明記しています。

以下、定義の線引き、媒体ごとの枠と課金、表記、クリエイティブと計測、向かない条件の順に説明します。

## インフィード広告の定義と、ネイティブ広告・バナー広告との線引き

### JIAAが定める3つの下位分類と誘導先の違い

JIAAは2015年3月18日付の[「ネイティブ広告の定義と用語解説」](https://www.jiaa.org/wp-content/uploads/2019/11/150318%5Fnativead%5Fwords.pdf)で、インフィード広告を「ネイティブ広告の一種で、記事・コンテンツと一体感のあるデザイン、フォーマットで設置された誘導枠」と定義し、下位区分を3つ挙げています。分け方の軸は、広告をクリックした後にどこへ連れていくかです。

| JIAAの区分    | クリック後の行き先       | 該当しやすい出稿例              |
| ---------- | --------------- | ---------------------- |
| 媒体内誘導型     | 媒体社が制作したタイアップ記事 | ニュースサイトの記事一覧からタイアップ記事へ |
| 外部コンテンツ誘導型 | 媒体の外のランディングページ等 | ニュースアプリの記事一覧から自社LPへ    |
| フィード内表示型   | 遷移せず広告枠内で展開     | SNSのタイムラインで再生される動画     |

右端の列は定義文を実際の出稿に当てはめた例で、JIAAの資料に媒体名の例示はありません。この3区分は広告表記の要件の違いにつながるため、出稿前にどれに当たるかを確かめておくと表記の判断が早くなります（後述）。

### IABの3種類のフィードと、バナーがネイティブと呼べる条件

米国IABが2019年5月に公開した[「Native Advertising Playbook 2.0」](https://www.iab.com/wp-content/uploads/2019/05/IAB-Native-Advertising-Playbook-2%5F0%5FFinal.pdf)は、ネイティブ広告の中核類型を「In-Feed/In-Content」「Content Recommendation」「Branded/Native Content」の3つに絞りました。インフィード広告が置かれるフィードは次の3種類です。

- コンテンツフィード：記事・画像・動画が並ぶ媒体サイトやニュースアグリゲーター
- 商品フィード：商品・サービス・アプリの一覧が並ぶECサイトやアプリストア
- ソーシャルフィード：投稿・動画・ストーリーズが並ぶSNSやメッセージアプリ

同じPlaybookは、以前は別類型だった「Promoted Listings」（ECサイトの商品一覧に混ざる広告）を、商取引サイトに置かれたインフィード広告として扱うように整理しています。

「インフィード広告＝ネイティブ広告ではない」という指摘が検索上位にあるのは、フィードに置いた広告がすべてネイティブになるわけではないためです。IABは、300×250のような標準サイズでも、色やレイアウト、フォントを媒体に合わせて作り込んだ場合に限りネイティブと見なすとしています。評価はデザイン（周囲と見た目が合うか）、位置（フィードの内か外か）、挙動（周りの記事と同じ遷移をするか）、表記（明確に開示されているか）の4軸で行います。フィードに差し込んでも、見た目が一般的なバナーのままならディスプレイ広告と同じ扱いになります。

### インリード・インバナー・インストリーム広告との違い

「イン〇〇広告」は、どこに差し込むかで名前が変わります。インフィードと混同されやすい3つとの違いは次のとおりです。

| 名称        | 表示される場所            | 主な形式          |
| --------- | ------------------ | ------------- |
| インフィード広告  | 記事一覧・タイムライン・商品一覧の間 | 見出し＋画像、動画     |
| インリード広告   | 記事本文の段落の間          | スクロールで再生される動画 |
| インバナー広告   | サイトのバナー枠の中         | 動画            |
| インストリーム広告 | 動画コンテンツの前・途中・後     | 動画（スキップ可否あり）  |

インフィードとインリードの違いは、一覧の中に並ぶか、1本の記事本文の中に入るかです。それぞれの仕様は[インリード広告の仕組み](/column/details/5564/)、[インバナー広告の仕組みと入稿スペック](/column/details/5537/)、[インストリーム広告の秒数と課金条件](/column/details/5501/)で扱っています。

## 媒体ごとに違う「インフィード」の枠と課金が発生する条件

媒体名に「インフィード」と付いていても、表示される場所と課金される動作は揃っていません。主要媒体を並べると次のようになります。

| 媒体                | インフィード枠の場所               | 課金方式                      |
| ----------------- | ------------------------ | ------------------------- |
| YouTube（Google広告） | 検索結果・次のおすすめ・ホームフィード      | CPV：クリック後の視聴か自動再生10秒／tCPM |
| LINEヤフー広告         | LINEのホームタブ・Yahoo! JAPAN等 | クリック・動画再生・ビューアブル表示の3課金    |
| TikTok            | おすすめフィード                 | oCPM・CPC・CPM・CPV（目的による）   |
| SmartNews Ads     | ニュースの記事一覧                | CPC課金・CPM課金               |
| Gunosy Ads        | ニュースの記事一覧                | CPC入札・CPM入札               |

媒体の網羅的な一覧と選び方は[ネイティブアドの配信媒体の比較](/column/details/7957/)にまとめています。ここでは、枠の仕様で判断が分かれる3媒体を取り上げます。

### YouTubeのインフィード動画広告の掲載面と入札方式別の課金条件

[Google 広告ヘルプ「インフィード動画広告」](https://support.google.com/google-ads/answer/6227733?hl=ja)によると、YouTubeのインフィード動画広告はYouTubeの検索結果、動画再生ページの「次のおすすめ」、ホームフィード、［登録チャンネル］フィードに表示されます。広告は画像サムネイル1個、広告見出し1行、最大2行のテキストで構成され、見出しは最大半角100文字（全角50文字）、説明文は1行あたり最大半角35文字（全角17文字）です。

選べる入札戦略は、目標インプレッション単価（tCPM）と広告視聴単価（CPV）の2つです。tCPMは表示1,000回あたりの平均額を指定する方式で、CPVの場合、インフィード広告ではサムネイルのクリック後に動画広告が視聴されたとき、または自動再生が10秒以上（10秒未満の広告は最後まで）視聴されたときに料金が発生します。同じヘルプの注記には「自動再生は再生回数にカウントされない」「動画再生ページにアクセスするまで課金されない」という記述も残っていますが、入札戦略の節と[広告視聴単価制のヘルプ](https://support.google.com/google-ads/answer/2472735?hl=ja)は自動再生の10秒視聴も課金対象としています。予算を組むときは、自動再生でも費用が発生する前提で見積もってください。

なお、条件を満たした自動再生は広告のTrueView視聴回数に計上されますが、YouTubeの公開視聴回数とは集計条件が異なり、1対1では増えません。キャンペーンでコンテンツ ターゲティングを使うとホームフィードには表示されなくなるため、ホームフィードを狙うならオーディエンス側で絞ります。視聴単価の考え方は[CPVの計算式と「1視聴」の判定基準](/column/details/5054/)を参照してください。

### LINEヤフー広告：2026年4月の統合とLINEホームタブへの配信拡大

LINEヤフーは2026年3月16日、運用型の「LINE広告」と「Yahoo!広告 ディスプレイ広告」で、リニューアルしたLINEの「ホームタブ」への広告配信を始めたと発表しました。広告はホームタブ内の「コンテンツ」エリアにインフィード型で表示され、静止画・動画・カルーセル・友だち追加広告に対応します。

続いて[2026年4月2日のプレスリリース](https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/020307/)で、両プラットフォームを統合した「LINEヤフー広告 ディスプレイ広告」の提供開始を発表しました。Yahoo!広告 ディスプレイ広告の利用者は自動で移行されますが、LINE広告の利用者は移行ツールか手動で移す必要があり、LINE広告の配信は2026年10月下旬ごろに停止（読取専用化）、2027年3月末ごろに提供終了の予定です。検索上位の解説記事にある「LINE広告」「Yahoo!ディスプレイ広告（YDA）」という媒体名は、今後の出稿計画では統合後の名称で読み替える必要があります。課金は、クリック課金（友だち追加の配信では友だち追加1件を1クリックとして扱う）、一定秒数の視聴で費用が発生する動画再生課金、ビューアブルインプレッション課金の3つから選び、公式サイトは最低出稿金額を設けていないと案内しています。なお[LINEヤフー広告ヘルプ](https://ads-help.yahoo-net.jp/s/article/H000044383?language=ja)は、ディスプレイ広告（運用型）ではタイムラインの広告枠に特化した従来のインフィード広告とまったく同じ配信はできないとし、レスポンシブ広告と配信先URLの指定で近い配信を組む方法を案内しています。掲載面と課金方式の全体像は[ディスプレイ広告の掲載面と課金方式](/column/details/17676/)で整理しています。

### TikTokのインフィード広告：おすすめフィードの動画枠と最低予算

TikTokのインフィード広告には、おすすめフィードで一般投稿の間に流れる動画広告のほか、複数の画像を表示するカルーセル広告もあります。オークション型のヘルプ（2026年6月更新）は、形式をSpark AdsとNon-Spark Adsに分け、Non-Spark Adsの動画比率として縦9:16（推奨）・横16:9・正方形1:1の3つを挙げています。JIAAの区分に当てはめると、枠内で動画が再生されるフィード内表示型に近い形です。

運用型で出す場合はTikTok広告マネージャーの予算下限に注意が必要です。2026年7月更新の[予算のヘルプ](https://ads.tiktok.com/help/article/budget?lang=en)では、日予算の下限がキャンペーン単位で50ドル超、広告グループ単位で20ドル超とされています。広告グループを通期予算で組む場合は「日数×日予算の下限」が下限になるため、31日間なら620ドル以上です。少額で複数の広告グループを試す計画は、この下限で成り立たなくなることがあります。

## インフィード広告の課金方式と費用の見積もり方

運用型のインフィード広告は、多くがクリック課金（CPC）と表示課金（CPM）から選ぶ仕組みです。SmartNews AdsのStandard AdsはオークションのCPC課金とCPM課金、Gunosy Adsの運用型商品もCPMとCPCの入札を選べます。予約型では、掲載期間や表示回数を保証する形で料金が決まります。

CPCとCPMの両方を選べる媒体では、まず配信目的と選べる入札方式を確かめ、そのうえでクリック率の見込みから実質CPCを出して比べます。表示課金では、クリック率が低いほど1クリックあたりの実質単価が上がります。たとえばCPM 500円・クリック率0.5%なら実質CPCは100円、クリック率が1.0%なら50円です。テスト配信では同じ配信目的のまま実質CPC・CPA・配信量を並べ、予算配分を決めます。

タイアップ記事へ誘導する媒体内誘導型は、配信費とは別に記事の制作費がかかります。媒体資料に載る費用が配信費だけか、制作費込みかを見積もりの段階で確かめてください。制作費が別建てになる理由は[ネイティブ広告の費用構造](/column/details/17678/)で解説しています。

## インフィード広告の広告表記：JIAA推奨規定とステマ告示

JIAAの[「ネイティブ広告に関する推奨規定」](https://www.jiaa.org/wp-content/uploads/2019/11/JIAA%5Fnativead%5Frule.pdf)（2015年3月18日）は、インフィード広告の3区分すべてに、広告枠内の「［広告］、［PR］、［AD］等」の表記と広告主体者の明示を求めています。ただし表記を「必ず行う」と書かれているのは外部コンテンツ誘導型だけです。媒体内誘導型は、技術上の制約がある場合でも広告枠内の表記が望ましいとしたうえで、広告の主体が明らかで、リンク先のタイアップページに明確な広告表記と同一の広告主体者の明示があれば、リンク先と一体として広告と見なせるとしています。

自社LPへ飛ばす外部コンテンツ誘導型は例外が無いため、広告枠の中で「広告」等と表示し、社名やブランド名を出すことが前提です。文字の大きさや色、表示位置も分かりやすさの判断対象になります。

2023年10月1日からは、景品表示法のステルスマーケティング告示で、事業者の表示なのに広告であることが分かりにくいものが不当表示になりました。インフィード広告は周りのコンテンツに似せる広告なので、表記を小さくしたり色を背景に溶け込ませたりすると、この告示に触れるおそれがあります。告示の運用基準が示す文言と表示位置の条件は[ネイティブ広告の広告表記の実務基準](/column/details/17678/)、規制の全体像は[ステマの定義と規制・罰則](/column/details/6103/)で解説しています。

## 成果を分けるクリエイティブと遷移先の設計

### フィードの種類に合わせたクリエイティブの作り分け

IABのPlaybookは、ある種類のフィードで効果があった表現が、別の種類のフィードでは不適切になりうると注意を促しています。ニュースの記事一覧なら記事の見出しのように読める一文と写真、SNSなら一般の投稿と同じ縦長の動画や画像、YouTubeなら動画の内容が一目で分かるサムネイルが基準です。素材を複数媒体に流用する場合も、掲載面ごとの縦横比、文字の見切れ、周囲の投稿との見た目を確認し、合わない部分を調整します。

見出しの長さも媒体で切れ方が違います。YouTubeは一部の端末で半角25文字（全角12文字）を超えると短縮されることがあるため、訴求の核は冒頭の全角12文字に入れておきます。

### クリック後の落差を防ぐ遷移先と、評価に使う指標

記事を読めると訴求した広告から申込みフォームだけのページへ誘導すると、広告で約束した情報を提供できません。遷移先には、広告の訴求に対応する説明を用意します。JIAAの用語解説も、ネイティブ広告のリンク先はすぐに行動を求めるページよりコンテンツのあるページのほうがよいと考えられており、狭義のランディングページへの誘導を禁じる事業者もあると記しています。出稿前に、媒体の入稿規定で遷移先に制限がないかを確かめてください。

クリック率は広告からの反応を示す指標であり、遷移後の理解や購入までは示しません。遷移先での滞在時間や次ページへの遷移、クリック後のコンバージョンをあわせて見ます。クリックを経たコンバージョンと、表示だけを経たコンバージョンの分け方は[クリックスルーコンバージョンとVTCの違い](/column/details/5749/)で説明しています。

## インフィード広告が向かない商材と出稿を見送る条件

インフィード広告は、フィードを眺めている潜在層に「読んでみよう」と思わせる広告です。すでに商品名で検索している顕在層への訴求を優先するなら、その検索語句に対応する検索広告が先です。次の条件に当てはまる場合も、インフィード広告の出稿は見送り、先に受け皿や予算を整えてください。

- 説明が短く済む商品なのに、広告から購入までに不要な記事閲覧を挟む設計しか用意できない
- 遷移先に読ませるコンテンツが無く、申込みフォームしか用意できない
- 媒体の最低予算（TikTokの日予算下限など）を下回る規模でしか試せない
- フィードの利用者層と、商品の購入層の年代や関心が重ならない

逆に、検討に時間がかかり説明が必要な商材で、記事や動画で読ませる準備ができているなら、インフィード広告は検索広告では届かない層に接点を作れます。

## よくある質問

### インフィード広告とは何ですか？

ニュースアプリの記事一覧やSNSのタイムラインなど、コンテンツが並ぶフィードの中に、周りのコンテンツと同じ体裁で表示される広告です。JIAAはネイティブ広告の一種と位置づけています。

### YouTubeのインフィード広告とは何ですか？

YouTubeの検索結果、動画再生ページの「次のおすすめ」、ホームフィード、［登録チャンネル］フィードに表示される動画広告です。課金は入札方式で異なり、広告視聴単価（CPV）ではサムネイルのクリック後の視聴か自動再生の10秒以上の視聴、目標インプレッション単価（tCPM）では表示回数に応じて料金が発生します。

### インフィード広告とバナー広告の違いは何ですか？

バナー広告はサイト上の決まった広告枠に表示され、見た目も広告として作られます。インフィード広告はフィードの中に周りのコンテンツと同じ体裁で表示されます。IABは、標準サイズのバナーでも色やレイアウトを媒体に合わせた場合に限ってネイティブと見なしています。

### インフィード型広告にはどんな種類がありますか？

JIAAは誘導先によって、タイアップ記事へ誘導する媒体内誘導型、外部のランディングページへ誘導する外部コンテンツ誘導型、広告枠内で動画などを展開するフィード内表示型の3つに分けています。

### インフィード広告の成果は何で測ればよいですか？

クリック率だけでなく、遷移先での滞在時間やページ遷移、クリック後のコンバージョン率とCPAをあわせて見ます。購入獲得が目的なら、CPA（広告費÷購入件数）を目標額と比較し、クリック率が高くても購入につながらない配信は見直します。

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出典: [インフィード広告とは？JIAAの3分類と媒体別の課金条件・広告表記を解説](<https://www.issoh.co.jp/column/details/5536/>)（株式会社一創）
