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title: "グループウェア無料の選び方｜人数・容量の上限と有料へ切り替える判断基準"
url: "https://www.issoh.co.jp/column/details/18285/"
published: 2026-10-12
updated: 2026-10-12
categories: ["DX"]
publisher: "株式会社一創"
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# グループウェア無料の選び方｜人数・容量の上限と有料へ切り替える判断基準

無料のグループウェアを探すと、15製品や20製品を並べた一覧記事がいくつも見つかります。ただ、製品名を眺めても「自社はいつまで無料で回せるのか」は分かりません。この記事では、無料が成り立つ仕組みで製品を4つの型に分け、LINE WORKS・Chatwork・Google Workspace Essentials Starter・GroupSession 無料版の人数・容量・履歴の上限を公式ページの値で並べます。そのうえで、無料で始めてよい業務と始めてはいけない業務を線引きし、有料へ切り替える兆候と切り替え後の年額までを実額で示します。製品の順位付けはしません。

## まとめ｜無料グループウェアで始める範囲と有料へ切り替える判断の結論

結論を先に示します。無料のグループウェアは「10人前後の組織で、予定共有とチャットだけを回す」範囲なら十分に使えます。人数上限付きの無料プランを選ぶなら、上限の8割に達した時点が切り替えの検討開始です。LINE WORKS のフリープランは30人まで、Chatwork のフリープランは1組織100人までですが、Chatwork は直近40日より前のメッセージを閲覧できません。この履歴の制限が、人数より先に効いてきます。

反対に、稟議・顧客情報・契約書を最初から無料プランに載せるのはやめてください。無料プランは管理者機能やサポートが制限されており、退職者のアカウント停止や監査ログの確認ができない状態で業務データが積み上がります。ユーザー数無制限の GroupSession 無料版も、サーバーの用意と保守は自社持ちです。有償サポートを付ければ10人でも年額54,000円（税別）がかかります。

無料で始めること自体は正しい判断です。ただし始める前に「どの上限に当たったら有料へ移るか」と「データをどう取り出すか」の2点を決めておくこと。この2点が決まっていれば、無料期間は製品選定の検証期間として機能します。

## 無料のグループウェアの4つの型と、無料が成り立つ仕組みの違い

「無料」と書かれていても、費用を誰が負担しているかは製品ごとに違います。仕組みの違いによって、利用時にかかる制限の種類も異なるためです。グループウェアという言葉が指す機能の範囲は[グループウェアの機能とクラウド型・オンプレ型の違いを整理した記事](https://www.issoh.co.jp/column/details/13295/)にまとめてあるため、ここでは無料の型だけを分けます。

### 人数上限付きの無料プラン型｜LINE WORKSとChatworkの上限の置き方

もっとも多いのが、有料プランと同じサービスを人数や容量で絞って無料提供する型です。LINE WORKS のフリープランはユーザー数30人まで、ストレージは合計5GB、音声・ビデオ通話は4人まで最大60分という条件で、トーク・掲示板・カレンダー・タスク・アンケート・アドレス帳が使えます（[LINE WORKS 利用料金](https://line-works.com/line-works/pricing/)・2026年10月時点）。

Chatwork のフリープランは上限の置き方が異なります。ユーザー数は1組織100人まで、ストレージは組織全体で10GBと広い一方、メッセージは直近40日以内しか閲覧できず、組織外のコンタクトは1ユーザーあたり20人までです（[Chatwork 料金プラン](https://go.chatwork.com/ja/price/)）。人数で絞るか、履歴で絞るか。どちらの絞り方が自社に効くかで選ぶ製品が変わります。なお Chatwork はチャットが中心の製品で、施設予約や稟議は持ちません。チャットとグループウェアの役割分担は[ビジネスチャットとメール・グループウェアの違い](https://www.issoh.co.jp/column/details/13545/)で詳しく扱っています。

### Google Workspace Essentials Starterの無料利用範囲

2つ目は、既存メールに足す無料ツール型です。すでに使っている会社のメールアドレスで登録し、共同作業のツールだけを無料で使う仕組みになっています。Google Workspace Essentials Starter は無料で、試用期間や制限時間はありません。1つのチームアカウントに登録できるのは最大100人、ストレージは1人あたり15GBで、ドライブ・ドキュメント・スプレッドシート・Meet などが使えます（[Google Workspace Essentials](https://workspace.google.com/intl/ja/essentials/)）。

注意点は、Gmail が含まれないことです。独自ドメインのメールを Google で受けたい場合は Business Starter 以上への切り替えが必要になります。メールはいまのサーバーのまま、ファイル共有と共同編集だけを無料で始めたい組織に向く型と言えます。稟議や施設予約は持たないため、日本企業の紙の業務を置き換える用途には足りません。

### 自社サーバーに入れる無料版型｜GroupSessionのユーザー数無制限の条件

3つ目は、ソフトウェア自体は無料で配布され、動かす環境を自社で用意する型です。GroupSession 無料版はユーザー数無制限で、データ容量もインストールした環境に依存します。スケジュール・施設予約・掲示板・稟議（ワークフロー）・チャットなど20以上の機能を持ち、日本企業向けの機能は有料製品と遜色ありません。ただし、サーバーを用意してインストールするのは利用者側で、快適に使えるのは300ユーザーまでと案内されています（[GroupSession 無料版の製品情報](https://groupsession.jp/products/gs%5Ffree.html)）。

この型の「無料」はライセンス費が0円という意味です。サーバー代、OS とミドルウェアの更新、バックアップ、障害時の復旧は自社の負担として残ります。同じく自社構築型のファイル共有基盤については[Nextcloudの機能と自社構築の実装・採用判断](https://www.issoh.co.jp/tech/details/15313/)で構築側の論点を整理しています。

### 無料お試し期間型｜試用期間の終わりを無料運用と取り違える失敗

4つ目は、有料製品を一定期間だけ無料で試せる型です。GroupSession のクラウド版 byCloud には30日間の無料トライアルがあり、サイボウズ Office も無料で試せる窓口を用意しています。これは無料運用ではなく、有料契約の前段です。

失敗が起きるのは、試用期間に本番データを入れて全社に配布したまま、期限が来る場面です。契約手続きが間に合わず数日使えなくなる、あるいは慌てて契約して人数やコースを見直す機会を失う。試用は「主役の機能1つを、現場の数人で本番同等の設定で試す」用途に限ってください。

## 主要な無料プランの人数・容量・履歴の上限を公式値で並べた比較表

ここでは4つの型の代表例を、公式ページに書かれた値だけで並べます。いずれも2026年10月12日に各社の料金ページを参照した値です。

### 無料プランの人数・ストレージ・履歴保存の上限を公式ページで確認した一覧

比較の軸は、無料で使える人数、保存容量、そして古いデータがどう扱われるかの3つです。表中の Essentials Starter は Google Workspace Essentials Starter の略称として記載しています。

| 製品・プラン             | 無料の型     | 人数の上限         | 容量      | 主な制限        |
| ------------------ | -------- | ------------- | ------- | ----------- |
| LINE WORKS フリー     | 人数上限付き   | 30人           | 合計5GB   | 通話は4人・60分まで |
| Chatwork フリー       | 人数上限付き   | 100人/組織       | 10GB/組織 | 閲覧は直近40日以内  |
| Essentials Starter | 既存メールに追加 | 100人/チーム      | 15GB/人  | Gmailは含まれない |
| GroupSession 無料版   | 自社サーバー   | 無制限（300人まで推奨） | 環境に依存   | 構築・保守は自社    |

表を見ると、人数の上限だけで比べるのは危険だと分かります。Chatwork は100人まで無料でも、40日を過ぎた議論は読み返せません。Google Workspace Essentials Starter は容量が大きい反面、メールと予定の基盤は別に要ります。自社の業務で最初に当たる制限がどれかを、表の右端の列から逆算してください。

### 公式ページ内でも数値が食い違う例と、契約前に確かめる管理画面

無料プランの条件は改定が多く、公式ページの中でも記述が揃っていないことがあります。LINE WORKS の料金ページは、プラン表でフリープランを30人までとする一方、同じページの非営利団体向けの説明では「通常のフリープランは、メンバー数上限100人」と書かれています（2026年10月12日時点）。どちらかが古い記述と考えられます。

比較記事に書かれた数値はさらに古い可能性があります。無料プランを選ぶときは、比較記事の数字で判断せず、登録後の管理画面で上限値を確認してから本格運用に入ってください。人数・容量の残量が管理画面のどこに表示されるかを、このときに把握しておくと、後で上限に気づくのが遅れません。

## 無料で足りる組織の条件と、無料で始めてはいけない業務の線引き

無料プランが向くかどうかは、会社の規模より「どの業務を載せるか」で決まります。載せる業務ごとに線を引きます。

### 無料で足りる条件｜10人前後・予定とチャット中心・社外共有なしの組織

次の条件がそろう組織なら、無料プランで運用を始めて問題ありません。

- 利用者が10人前後で、1年以内に上限の半分を超える採用予定がない
- 主な用途が予定の共有と社内の連絡で、申請承認は紙や口頭で回っている
- 社外の取引先とファイルをやり取りする運用を想定していない
- 過去の連絡を数か月後に読み返す業務上の必要がない

最後の条件は見落とされがちです。現場の指示や顧客対応の経緯をチャットに残し、トラブル時に遡って確認する運用なら、履歴の保存期間に制限のある無料プランは向きません。

### 無料で始めてはいけない業務｜稟議と顧客情報を載せる前に決める条件

稟議・経費申請・顧客情報・契約書は、最初から無料プランに載せないでください。理由は2つあります。1つは、無料プランでは管理者機能が制限され、退職者のアカウント停止や操作履歴の確認が十分にできないことです。LINE WORKS のフリープランも、管理者機能は「制限あり」と明記されています。

もう1つは、サポートと稼働の保証がないことです。LINE WORKS ではカスタマーサポートと SLA 保証は有料のスタンダードプラン以上の機能です。承認が止まれば支払いや発注が止まる業務を、障害時の連絡先がない環境に置くのは避けてください。これらの業務を載せるなら、載せる時点で有料プランへ移ってください。

### 自社サーバー型の「無料」に乗る費用｜サーバー・保守・有償サポートの年額

GroupSession 無料版のような自社サーバー型は、ライセンス費以外の費用を見積もってから判断します。メーカーの有償サポートは年額・税別で、ユーザー数に応じて次の金額です（[GroupSession 無料版のオプション料金](https://groupsession.jp/price/p%5Foption.html)）。

| ユーザー数   | 有償サポート（年額） | スマホアプリ GSモバイル（年額） |
| ------- | ---------- | ----------------- |
| 1〜10人   | 54,000円    | 12,000円           |
| 11〜20人  | 64,000円    | 24,000円           |
| 21〜30人  | 74,000円    | 36,000円           |
| 51〜100人 | 128,000円   | 88,000円           |

これに加えて見積もる必要があるのは、サーバーの費用と、OS やミドルウェアの更新を担う人の工数です。社内にサーバーを保守できる担当者がいない場合、10人の組織がサポートを付けると年額54,000円で、同じ人数をクラウド版のスマートプラン（月額300円・最低5ユーザー）で契約した年額36,000円を上回ります。自社サーバー型が安くなるのは、保守を担える人が社内にいて、人数が多い場合に限られます。

## 有料プランへ切り替える兆候と、切り替え後の年額・データ移行の準備

無料で始めた組織が有料へ移るタイミングは、事前に決めた基準で判断します。感覚で先延ばしにすると、上限に当たった日に業務が止まります。

### 切り替えの兆候｜人数上限の8割・容量逼迫・履歴の消失が起きた時点

次のどれか1つに当たったら、有料プランの検討を始めてください。上から順に、業務への影響が大きい兆候です。

1. 過去のやり取りを確認できず、同じ質問や確認が繰り返されている
2. 利用者数が無料プランの上限の8割に達した
3. ストレージの残量が2割を切り、古いファイルを削除する運用が始まった
4. 稟議や顧客対応など、止まると困る業務を載せる話が出た
5. 退職者・異動者のアカウント整理が担当者の手作業になっている

1番目と3番目は、データが失われ始めている兆候です。人数の上限は契約すれば広がりますが、閲覧できなくなった履歴や削除したファイルは、有料に切り替えても戻らない場合があります。

### 年額下限｜LINE WORKSとGroupSession byCloudの切り替え試算

切り替え後の費用は、1ユーザーあたりの単価と最低契約ユーザー数で決まります。20人の組織で、公式価格（税別）から年額を試算すると次のとおりです。

| 製品・プラン                    | 単価（1ユーザー/月） | 20人の年額   | 条件           |
| ------------------------- | ----------- | -------- | ------------ |
| GroupSession byCloud スマート | 300円        | 72,000円  | 年額契約・最低5ユーザー |
| LINE WORKS スタンダード         | 450円        | 108,000円 | 年額契約の単価      |
| サイボウズ Office スタンダード       | 600円        | 144,000円 | 契約は5ユーザーから   |
| Chatwork スタンダード           | 700円        | 168,000円 | 年間契約の単価      |

単価は[GroupSession byCloud の料金](https://groupsession.jp/price/p%5Fbycloud.html)、LINE WORKS と Chatwork の各料金ページ、[サイボウズ Office クラウド版の価格](https://office.cybozu.co.jp/price/cloud/)によります。LINE WORKS は月額契約なら540円、Chatwork は840円に上がります。無料で使ってきた製品の有料版が最も安いとは限りません。切り替えの時点で、他製品への乗り換えも含めて比較し直す価値があります。有料製品どうしの比較軸は[グループウェア比較｜料金と最低ユーザー数で決める選定基準](https://www.issoh.co.jp/column/details/17482/)で扱っています。

### 移行で失うものを防ぐ｜無料期間中に決めるデータの出し方と正本の置き場

無料から有料へ、あるいは別製品へ移るときに失われやすいのは、チャットの履歴と添付ファイルの置き場所の情報です。同じ製品の有料プランへ上げるならデータはそのまま引き継げることが多い一方、別製品へ乗り換えると、掲示板やチャットの履歴は移せないことがあります。GroupSession は無料版からクラウド版 byCloud へのデータ移行を無料としていますが、導入時に申し込んだ場合のみ対応という条件付きです。

対策は、無料期間のうちに「正本をどこに置くか」を決めることです。契約書や規程など後から参照する文書の正本はグループウェアの外に置き、グループウェアにはリンクだけを貼る。こうしておけば、製品を替えても文書の置き場は変わりません。グループウェアの文書機能でどこまで済ませるかの線引きは[グループウェアの文書管理はどこまで足りるかを整理した記事](https://www.issoh.co.jp/column/details/17756/)で詳しく扱っています。

## 無料ツールの組み合わせから業務システムへ広げる判断と個別開発の境界

無料で始めた組織が成長すると、チャットは Chatwork、ファイルは Google ドライブ、予定は別のカレンダーというように、無料ツールが部門ごとに増えていきます。ここから先は、受託開発の現場で見ている分岐です。

### 無料ツールの寄せ集めが限界になる条件と文書管理を切り出す判断

無料ツールの組み合わせが限界になる条件ははっきりしています。同じ文書が3か所以上に置かれ、どれが最新か担当者に聞かないと分からない状態です。この状態で有料のグループウェアを1つ契約しても、文書の置き場が4か所目になるだけで解決しません。

先に決めるべきは、契約書・図面・規程・品質記録のように、版の管理と保存年限が必要な文書の正本を1か所に集めることです。グループウェアは予定と連絡に専念させ、正本の管理は文書管理の仕組みに任せる。この分担にすると、グループウェアの製品を替えても業務の記録は動きません。社内の文書の種類と承認の流れが既製品の分類に合わない場合は、[文書管理システムを個別に開発](https://www.issoh.co.jp/service/business%5Fsystem/document-management/)し、既存のグループウェアやチャットとリンクでつなぐ構成が現実的です。

反対に、利用者が30人未満で文書の大半が日々のやり取りにとどまる段階なら、個別開発は過剰です。まずは無料か低価格の有料プランで、正本の置き場を1つに決める運用から始めてください。

## よくある質問

無料のグループウェアを検討する際によく寄せられる質問に、公式の条件をもとに回答します。

### 完全に無料で使い続けられるグループウェアはありますか？

あります。Google Workspace Essentials Starter は試用期間や制限時間がない無料サービスで、GroupSession 無料版もユーザー数無制限で無料です。ただし前者は Gmail を含まず、稟議や施設予約も持ちません。後者はサーバーの用意とインストール、保守を自社で行う必要があります。費用0円で使い続けられるのは、これらの条件を受け入れられる場合です。人数上限付きの無料プランは、上限内であれば期限なく使えるものが多いものの、条件は改定されるため管理画面で確認してください。

### 無料のグループウェアで何人まで使えますか？

製品によって大きく違います。2026年10月時点の公式ページでは、LINE WORKS のフリープランが30人まで、Chatwork のフリープランが1組織100人まで、Google Workspace Essentials Starter が1チームアカウント100人までです。GroupSession 無料版は人数無制限ですが、300ユーザーまでの利用が推奨されています。人数だけでなく、容量や履歴の保存期間など、自社の業務で先に当たる制限を確認してください。

### 無料版のセキュリティに問題はありませんか？

無料であることがただちに危険というわけではありません。問題になるのは、管理者機能とサポートが制限されている点です。退職者のアカウント停止、操作履歴の確認、障害時の問い合わせ先が十分に用意されていない環境に、顧客情報や契約書を置くのは避けてください。自社サーバー型は、OS とソフトウェアの更新を自社で続けられるかが安全性を左右します。

### 無料プランから有料プランへ切り替えるとデータは引き継げますか？

同じ製品の有料プランへ上げる場合は、多くの製品でデータをそのまま使えます。別の製品へ乗り換える場合は、チャットや掲示板の履歴を移せないことがあるため注意が必要です。GroupSession は無料版からクラウド版へのデータ移行を無料としていますが、導入時の申し込みが条件です。乗り換えを見越すなら、文書の正本はグループウェアの外に置き、リンクで参照する運用にしておくと失うものが減ります。

### 無料のグループウェアと有料版の一番の違いは何ですか？

実務で差が出るのは、機能の数よりも管理とサポートです。LINE WORKS の場合、フリープランは管理者機能が制限され、カスタマーサポートと SLA 保証は有料のスタンダードプランからです。人数や容量の上限は契約で広げられますが、障害時に誰が対応するか、退職者のデータをどう管理するかは無料プランでは自社が背負います。止まると困る業務を載せるかどうかが、有料へ移る分かれ目です。

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出典: [グループウェア無料の選び方｜人数・容量の上限と有料へ切り替える判断基準](<https://www.issoh.co.jp/column/details/18285/>)（株式会社一創）
